東福岡高等学校

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部活動

ボクシング部


部活動内容・紹介

団体全国制覇を目指しています。根性があり、本気でやり抜くことができる
諸君の入部を待っています。

主な実績

全国高校総体 団体成績 
 平成15年・平成24年・平成25年 優勝
 平成2年 準優勝
 平成4年 3位

全国大会 個人優勝30回 全19名
  全国高校総体
昭和40年 ライト級      梅谷忠吉  第 9期  
平成 2年 モスキート級    松下尚之  第34期  
平成 5年 モスキート級    高宮恵蔵  第37期  
平成 7年 モスキート級    古賀大作  第39期  
平成 8年 ライトウェルター級 比嘉大輔  第40期  
平成11年 バンタム級     正山照門  第43期  
平成15年 フライ級      蔦谷貴法  第47期  
平成15年 バンタム級     日高孝太朗 第47期  
平成16年 ライトフライ級   堀陽太   第48期
平成24年 ライトウェルター級 沖島 輝  第57期
平成24年 ウェルター級    沖島 翼  第57期
平成25年 ライトウェルター級 沖島 輝  第57期
平成26年 ライト級      保坂 剛  第58期

  全国選抜大会 
平成 2年 ライトフライ級   菅昌憲   第34期   
平成 4年 ライトフライ級   福永哲也  第36期   
平成11年 ウェルター級    高瀬和弘  第43期
平成24年 ライトウェルター級 沖島 輝  第57期
平成24年 ウェルター級    沖島 翼  第57期
平成25年 フライ級      北浦龍馬  第58期   

  国民体育大会
平成 2年 ライトフライ級   菅昌憲   第34期 
平成 5年 ライトフライ級   栂尾剛   第37期 
平成10年 ライトフライ級   古賀健大  第42期   
平成11年 バンタム級     正山照門  第43期   
平成15年 バンタム級     日高孝太朗 第47期
平成24年 ライトウェルター級 沖島 輝  第57期
平成24年 ウェルター級    沖島 翼  第57期
平成25年 ライトウェルター級 沖島 輝  第57期
     
  東西対抗大会
昭和57年 ライトミドル級   結城清文  第27期 
平成 2年 モスキート級    松下尚之  第34期  
平成 2年 ライトフライ級   菅昌憲   第34期     


年度別実績
  • 平成28年度実績
  • 平成27年度実績
  • 平成26年度実績
  • 平成25年度以前の実績

第28回全国高校選抜大会兼JOCジュニアオリンピックカップ
3月20日~24日 OKBぎふ清流アリーナ(岐阜)
ライト級      原田大生(2年)
1回戦 原田 WP3対2 飛龍高校(静岡)
2回戦 原田 RSC3R2分05秒 松山工業(愛媛) 
準決勝 原田 WP5対0 太田東(群馬)
決勝  原田 WP0対5 王寺工業(奈良)
全国準優勝!


新人戦全九州大会
佐賀県 1月 3名出場
フライ級      松尾将輝(1年) 1回戦
ライト級      原田大生(2年) 準優勝
ウェルター級    尾崎貫(2年)  1回戦
原田君は3月、岐阜県で行われる全国選抜大会に出場決定!



福岡県高等学校ボクシング新人競技大会
日時:11月5・6・12・13日
ピン級       福浦陸(2年)  第2位
ライトフライ級   山口仁也(2年) 第2位
フライ級      松尾将輝(1年) 優勝
バンタム級     姫野椎凪(2年) 第2位
ライト級      原田大生(2年) 優勝
ライトウェルター級 野田陸斗(2年) 第2位 
ウェルター級    尾崎貫(2年)  優勝
団体 第1位(34点)
全九州大会(1月・佐賀県)出場決定




平成28年度インターハイ
ライト級      橋崎健太(3年) 
1回戦  橋崎 TKO勝ち 西目高校(秋田)
2回戦  橋崎 判定負け  中京高校(岐阜)

全九州高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ全九州予選)
6月 ~19日(日)  豊見城高校(沖縄)
<Aパート>
ライト級      橋崎健太(3年) 第2位
<Bパート>
ピン級       福浦陸(2年)  第2位
フライ級      林丈一郎(3年) 第3位
ライトウェルター級 原田大生(2年) 第3位
バンタム級     三角丞(3年)  第1位
ウェルター級    安部裕(3年)  第1位
橋崎君は、インターハイに出場します!



福岡県高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ県予選)
ピン級       福浦陸(2年)   準優勝
 〃        河本航太生(1年) ベスト4
ライトフライ級   山口仁也(2年)  準優勝
 〃        荒巻壱成(1年)  ベスト4
フライ級      林丈一郎(3年)  準優勝        〃        樋尾隼希(3年)  ベスト4 
バンタム級     三角丞(3年)   準優勝
  〃       荒木遼太郎(3年) ベスト4    
ライト級      橋崎健太(3年)  優勝
  〃       倉光大翔(1年)  ベスト4
ライトウェルター級 原田大生(2年)  準優勝
ウェルター級    安部裕(3年)   準優勝
ミドル級      尾崎貫(2年)   ベスト4
 〃        加藤皐(3年)   ベスト4
6月に沖縄県で行われる九州大会に7人が出場する予定です。

第27回全国高等学校ボクシング選抜大会兼JOCジュニアオリンピックカップ
3月21日(月)~3月24日(木) あいづ総合体育館(福島県)
ライト級 橋崎健太君(2年)が出場
1回戦 橋崎 WP(1対2) 京都学園(京都)


新人戦全九州大会
長崎県小浜町 1月 4名出場
バンタム級      三角丞(2年) 第3位
ライト級      橋崎健太(2年) 優勝
ライトウェルター級 原田大生(1年) 1回戦 
ウェルター級    安部裕(2年)  第2位
団体  第3位
橋崎君は3月、福島県で行われる全国選抜大会に出場決定!





福岡県高等学校ボクシング新人競技大会
日時:11月7・8・14・15日
ピン級       福浦陸  第2位
バンタム級      三角丞 優勝
ライト級      橋崎健太 優勝
ライトウェルター級 原田大生 優勝
 〃        堀内元貴 第2位 
ウェルター級    安部裕  優勝
団体 第1位(36点)
全九州大会出場決定



平成27年度インターハイ
7月29日(水)~ 兵庫県立総合体育館
・フライ級   長尾大志郎(3年)
1回戦  長尾 TKO(3回1分14秒)勝ち 多度津高校(香川)
2回戦  長尾 TKO(3回1分7秒)勝ち  久居高校(三重)
3回戦  長尾 判定勝ち         秋田工業高校(秋田)
準々決勝 長尾 判定負け         広陵高校(広島)
ベスト8

・バンタム級  三角丞(2年)
1回戦  三角 判定負け 水戸桜ノ牧高校常北校(茨城)

・ライト級   吉住栄輝(3年)
1回戦  吉住 判定勝ち 武相高校(神奈川)
2回戦  吉住 判定勝ち 広陵高校(広島)
3回戦  吉住 判定負け 西宮香風高校(兵庫)

・ライトウェルター級 末吉雄士(3年)
1回戦  シード
2回戦  末吉 判定勝ち 青森山田高校(青森)
3回戦  末吉 判定勝ち 西目高校(秋田)
準々決勝 末吉 判定負け 西宮香風高校(兵庫)
ベスト8

・ウェルター級 安部裕(2年)
1回戦  安部 判定勝ち 中京高校(岐阜)
2回戦  安部 判定勝ち 宮城農業高校(宮城)
準々決勝 安部 TKO(3回1分18秒)負け 作新学院(栃木)
ベスト8

・ミドル級   山下雄也(3年)
1回戦 山下 KO(2回44秒)勝ち 王寺工業高校(奈良)
2回戦 山下 判定負け 広陵高校(広島)




全九州高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ全九州予選)
6月 ~21日(日)  
Aパート
フライ級      長尾大志郎(3年) 準優勝
バンタム級     三角丞(2年)   準優勝
ライト級      吉住栄輝(3年)  第3位
ライトウェルター級 末吉雄士(3年)  第3位
ウェルター級    安部裕(2年)   優勝
ミドル級      山下雄也(3年)  第3位

Bパート
ライトフライ級   吉田京太郎(3年) 優勝
バンタム級     眞子武顕(3年)  優勝
ライト級  橋崎健太(2年)  優勝
ライトウェルター級 稲益三四郎(3年) 第3位 
ウェルター級    松本就(3年)   第3位
学校対抗 第3位
Aパートで出場した全選手がインターハイ出場決定





アジアジュニア選手権大会
タシュケント(ウズベキスタン)にて 6月5日~16日 
60kg級 橋崎健太(2年)が出場
1回戦  シード
2回戦  橋崎 1対2 Davletov Yunus(トルクメニスタン代表)
日本ボクシング連盟のHPもごらんください。



福岡県高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ県予選)
ライトフライ級   吉田京太郎(3年) 準優勝
フライ級      長尾大志郎(3年) 優勝         
バンタム級     三角丞(2年)   優勝
  〃       眞子武顕(3年)  準優勝    
ライト級      吉住栄輝(3年)  優勝
  〃       橋崎健太(2年)  準優勝
ライトウェルター級 末吉雄士(2年)  優勝
  〃       稲益三四郎(3年) 準優勝
ウェルター級    安部裕(2年)   優勝
  〃       松本就(3年)   準優勝
ミドル級      山下雄也(3年)  優勝
団体 優勝

第26回全国高等学校ボクシング選抜大会兼JOCジュニアオリンピックカップ
3月23日(月) ~ 3月26日(木) 岡山武道館(岡山市北区)
ライトフライ級   吉田京太郎(2年)
1回戦  吉田 勝ち(TKO) 岡山代表
2回戦  吉田 勝ち(WP)  石川代表
準決勝  吉田 負け(WP) 千葉代表
ベスト4

ミドル級      山下雄也(2年)
1回戦   シード
2回戦  山下 負け(WP) 広島代表



新人戦全九州大会
日時:1月 8名出場
ピン級       藤岡玲央(2年)  第3位
ライトフライ級   吉田京太郎(2年) 優勝
フライ級      三角丞(1年)   第3位
バンタム級     吉住栄輝(2年)  第3位
ライト級      橋崎健太(1年)  第3位
ウェルター級    安部裕(1年)   第3位
ミドル級      山下雄也(2年)  優勝
団体 準優勝    
優勝した吉田君と山下君は全国選抜に出場します。これからも応援よろしくお願いいたします。



新人戦福岡県予選
日時:12月
本校より15名出場
ピン級       藤岡玲央(2年)  優勝
ライトフライ級   吉田京太郎(2年) 優勝
フライ級      三角丞(1年)   優勝
バンタム級     吉住栄輝(2年)  優勝
ライト級      橋崎健太(1年)  優勝
ライトウェルター級 末吉雄士(2年)  優勝
ウェルター級    安部裕(1年)   優勝
ミドル級      山下雄也(2年)  優勝
八階級すべて優勝。来年1月沖縄で行われる九州大会に出場します        






長崎国体
・ピン級 廣本彩刀(3年)
1回戦  廣本 判定負け 兵庫


・フライ級 北浦龍馬(3年)
1回戦  北浦 判定勝ち  愛媛
準々決勝 北浦 TKO勝ち 岡山
準決勝  北浦 判定負け  奈良
ベスト4

・ライト級  橋崎健太( 年)
1回戦  橋崎 判定負け 岩手





平成26年度インターハイ
8月2日~ 茅ヶ崎市総合体育館
・ピン級 廣本彩刀(3年)
1回戦  シード
2回戦  廣本 判定勝ち 崇徳(広島)
準々決勝 廣本 判定負け 開新(熊本)
ベスト8

・ライトフライ級 三角丞(1年)
1回戦  三角 判定負け 高田農(新潟)

・フライ級 北浦龍馬(3年)
1回戦  シード
2回戦  北浦 判定勝ち 佐世保実業(長崎)
3回戦  北浦 判定勝ち 札幌工業(北海道)
準々決勝 北浦 判定勝ち 武相(神奈川)
準決勝  北浦 判定勝ち 興国(大阪)
決勝   北浦 判定負け 貴志川(和歌山)
全国準優勝

・バンタム級 宝珠山晃(3年)
1回戦  シード
2回戦 宝珠山 判定勝ち 作新学院(栃木)
3回戦 宝珠山 判定負け 奈良朱雀(奈良)
ベスト16

・ライト級  保坂剛(3年)
1回戦  シード
2回戦  保坂 判定勝ち 作新学院(栃木)
3回戦  保坂 判定勝ち 広島市工(広島)
準々決勝 保坂 判定勝ち 倉敷翠松(岡山)
準決勝  保坂 判定勝ち 岐阜工(岐阜)
決勝   保坂 判定勝ち 花咲徳栄(埼玉)
全国優勝

・ライトウェルター級 末吉雄士(2年)
1回戦  末吉 判定負け 秀明英光(埼玉)

・ミドル級 谷山寛幸(3年)
1回戦  谷山 判定勝ち 上市(富山)
2回戦  谷山 TKOで勝ち 関西(岡山)
準々決勝 谷山 判定負け 安芸南(広島)
ベスト8
学校対抗 第2位(21点)



全九州高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ全九州予選)
6月19日(木)~22日(日)  大分県
AパートBパートあわせて14人出場
Aパート
ピン級       廣本彩刀(3年)  準優勝
ライトフライ級   三角丞(1年)   準優勝
フライ級      北浦龍馬(3年)  優勝
バンタム級     宝珠山晃(3年)  ベスト16
ライト級      保坂剛(3年)   準優勝
ライトウェルター級 末吉雄士(2年)  第3位
ミドル級      谷山寛幸(3年)  第3位

Bパート
ライトフライ級   吉田京太郎(2年) 優勝
フライ級      長尾大志郎(2年) 優勝
バンタム級     西嶋勇人(3年)  第3位
ライト級  水口遥(3年)   ベスト16
ライトウェルター級 田中英樹(3年)  準優勝 
ウェルター級    安部裕(1年)   ベスト16
ミドル級      山下雄也(2年)  優勝
この結果、インターハイ出場メンバー全階級確定
ライトフライ級   三角君
フライ級      北浦君
バンタム級     宝珠山君
ライト級      保坂君
ライトウェルター級 末吉君
ピン級       廣本君
ミドル級      谷山君
団体3連覇をめざし、インターハイに出場します。




福岡県高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ県予選)
ピン級       廣本彩刀(3年)  優勝
ライトフライ級   三角丞(1年)  優勝
  〃       吉田京太郎(2年) 準優勝
フライ級      北浦龍馬(3年)  優勝
  〃       長尾大志郎(2年) 準優勝
バンタム級     宝珠山晃(3年)   優勝
  〃       西嶋勇人(3年)  準優勝     
ライト級      保坂剛(3年)   優勝
  〃       水口遥(3年)   準優勝
ライトウェルター級 末吉雄士(2年)  優勝
  〃       田中英樹(3年)  準優勝
ウェルター級    安部裕(1年)   準優勝
ミドル級      谷山寛幸(3年)  優勝
  〃       山下雄也(2年)  準優勝
団体 優勝!(総合90点)
全九州大会・インターハイへ


AIBA 世界ユースボクシング選手権大会
ソフィア(ブルガリア)にて 
ライト級 保坂 剛(3年)が出場
1回戦  シード
2回戦  保坂 3対0(判定)JAMAL Hayder(イラク代表)
3回戦  保坂 2対1(判定)Sandeep Kumar(インド代表)
準々決勝 保坂 2対1(判定)LIMONTA Alayn(キューバ代表)
準決勝  保坂 TKO    MUSTAFA Arsen(ルーマニア代表)    
結果:銅メダル(ベスト4)→ユースオリンピックへの出場権を獲得!

第25回全国高等学校ボクシング選抜大会兼JOCジュニアオリンピックカップ
3月24日(月)~3月27日(木)、芦屋大学福山記念館(兵庫)
ピン級  廣本彩刀(2年)
1回戦  廣本 勝ち 新潟県代表
準々決勝 廣本 負け 兵庫県代表
ベスト8

フライ級 北浦龍馬(2年)
1回戦  シード
準々決勝 北浦 勝ち 静岡県代表
準決勝  北浦 勝ち 大阪府代表
決勝   北浦 勝ち 宮崎県代表
優勝 技能賞獲得

ライト級 保坂剛(2年)
1回戦  保坂 勝ち 北海道代表
準々決勝 保坂 勝ち 兵庫県代表
準決勝  保坂 勝ち 富山県代表
決勝   保坂 負け 大阪府代表
準優勝
保坂君はブルガリア遠征メンバーに選ばれました。




日本ボクシング年間表彰選手 
アマチュア部門 新鋭賞に沖島輝君(3年)が選ばれました。


新人戦全九州大会
日時:1月24日(金)~26日(日)
ピン級       廣本彩刀(2年)   Aパート準優勝
  〃       藤岡玲央(1年)   Bパート第3位
ライトフライ級   中村光成(2年)   Aパート第3位
フライ級      北浦龍馬(2年)   Aパート準優勝
バンタム級     吉住栄輝(1年)   Bパート第3位
ライトウェルター級 末吉雄士(1年)   Aパート第3位
  〃       稲益三四郎(1年)  Bパート第3位
ウェルター級    谷山寛幸(2年)   Aパート第3位
団体第3位
保坂君、廣本君、北浦君は全国選抜大会に出場します!


ASBC asian confederation youth boxing championships 2014
(アジアユース選手権大会)
1月25日~30日 バンコク(タイ)
保坂剛君(2年)が出場し、今回優勝したAbylaykhan Zhussupov選手(カザフスタン)に敗れましたが、銅メダルを獲得。
 

新人戦福岡県予選
日時:12月7日(土)・8日(日)・14日(土)・15日(日)
2年生 16名 1年生 9名 出場
ピン級       廣本彩刀(2年)   優勝
  〃       藤岡玲央(1年)   準優勝
ライトフライ級   中村光成(2年)   優勝
フライ級      北浦龍馬(2年)   優勝
バンタム級     吉住栄輝(1年)   準優勝
ライト級      保坂剛(2年)    優勝
ライトウェルター級 末吉雄士(1年)   優勝
  〃       稲益三四郎(1年)  準優勝
ウェルター級    谷山寛幸(2年)   優勝
  〃       山下雄也(1年)   準優勝        



第83回全日本ボクシング選手権大会
日時:平成25年11月14日(木)~17日(日)
場所:長崎県雲仙市
全国9ブロックから選出された選手が競う大規模な大会であり、社会人や大学生などで世界大会経験者やオリンピック代表を目指す人が参加する。
ライトウェルター級 沖島 輝(3年・日連推薦)
1回戦  沖島 TKO勝ち 名古屋学院大学(東海ブロック)
準々決勝 沖島 2対1   拓殖大学(関東ブロック)
準決勝  沖島 3対0   東洋大学(九州ブロック)
決勝   沖島 1対2   東京農業大学(日連推薦)
準優勝(高校生が決勝進出することは非常に稀!)






東京国体
10月4日~8日
ライトフライ級 内野滉史(3年)
1回戦  内野滉史  判定勝ち  福井代表
準々決勝 内野滉史  判定負け  大阪代表
ベスト8

フライ級    北浦龍馬(2年)
1回戦  シード
2回戦  北浦龍馬  判定勝ち  奈良代表
準々決勝 北浦龍馬  判定負け  東京代表

ライト級    保坂剛(2年)
1回戦  保坂剛   判定勝ち  愛知代表
2回戦  保坂剛   判定勝ち  千葉代表
準々決勝 保坂剛   判定勝ち  東京代表
準決勝  保坂剛   判定勝ち  岡山代表
決勝   保坂剛   判定負け  大阪代表
準優勝 

ライトウェルター級 沖島 輝(3年)
1回戦  沖島 輝  判定勝ち  愛知代表
準々決勝 沖島 輝  TKO   香川代表
準決勝  沖島 輝  判定勝ち  青森代表
決勝   沖島 輝  判定勝ち  東京代表
優勝 


ウェルター級  國武 稜平(3年)
1回戦  國武 稜平 判定勝ち  北海道代表
準々決勝 國武 稜平 判定負け  群馬代表
ベスト8




国体予選九州ブロック
8月23日~25日
ライトフライ級 内野滉史(3年) 第3位
フライ級    北浦龍馬(2年)  優勝
ライト級    保坂剛(2年)   優勝
ライトウェルター級 沖島 輝(3年)優勝
ウェルター級  國武稜平(3年) 第3位
団体優勝



平成25年度インターハイ
佐賀市立諸富文化体育館
ピン級  廣本彩刀(2年)
1回戦  廣本 判定負け 稲生(三重)

ライトフライ級 内野滉史(3年)
1回戦  内野 判定負け 日章学園(宮崎)   

フライ級    北浦龍馬(2年)
1回戦  シード
2回戦  北浦 判定負け 関大北陽(大阪)

ライト級    保坂剛(2年)
1回戦  保坂 判定勝ち 鶴見総合(神奈川)
2回戦  保坂 判定勝ち 中部商(沖縄)
3回戦  保坂 判定勝ち 崇徳(広島)
準々決勝 保坂 判定勝ち 日大山形(山形)
準決勝  保坂 判定負け 奈良朱雀(奈良)
ベスト4

ライトウェルター級 沖島 輝(3年)
1回戦  沖島 シード
2回戦  沖島 TKO  境港総合技術(鳥取)
3回戦  沖島 TKO  盛岡南(岩手)
準々決勝 沖島 判定勝ち 駿台学園(東京)
準決勝  沖島 判定勝ち 日章学園(宮崎)
決勝   沖島 判定勝ち 流山(千葉)
インターハイ2連覇

ウェルター級    沖島 翼(3年)
1回戦  沖島 シード
2回戦  沖島 TKO  伊勢崎工(群馬)
準々決勝 沖島 判定勝ち 巻総合(新潟)
準決勝  沖島 判定負け 崇徳(広島)
ベスト4

ミドル級 國武稜平(3年)
1回戦  國武 判定負け 那覇(沖縄)

学校対抗 優勝(2年連続3度目)


全九州高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ全九州予選)
13名出場
ピン級       重岡優大(1年)  準優勝
ライトフライ級   藤戸亜羅汰(1年) 準優勝
フライ級      北浦龍馬(2年)  優勝    
ライト級      保坂剛(2年)   準優勝
ライトウェルター級 沖島 輝(3年)  優勝
ウェルター級    沖島 翼(3年)  準優勝
ミドル級      國武稜平(3年)  準優勝



福岡県高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ県予選)
ピン級       廣本彩刀(2年)  優勝
  〃       重岡優大(1年)  準優勝
ライトフライ級   内野滉史(3年)  優勝
  〃       藤戸亜羅汰(1年) 準優勝
フライ級      北浦龍馬(2年)  優勝
バンタム級     坂田仁(1年)   優勝
  〃       井上冬馬(3年)  準優勝     
ライト級      保坂剛(2年)   優勝
  〃       戸上拳斗(3年)  準優勝
ライトウェルター級 沖島 輝(3年)  優勝
  〃       城戸仁一郎(3年) 準優勝
ウェルター級    沖島 翼(3年)  優勝
ミドル級      國武稜平(3年)  優勝
団体 優勝
全階級制覇→全九州大会へ(ライトフライ級・フライ級・バンタム級・ライト級・ライトウェルター級の5階級の優勝者はインターハイ出場決定)





ASBCアジアジュニア選手権大会
日時:4月12日(金)~24日(水)
場所:シムケント(カザフスタン)
バンタム級 北浦龍馬(2年)×‐○ Ikboijon KHOLDAROV (ウズベキスタン)

平成24年度
第24回全国高等学校ボクシング選抜大会兼JOCジュニアオリンピック
日時:平成25年3月21日( )~24日(日)
場所:山梨県
ライト級      戸上拳斗(2年)
1回戦  シード
準々決勝 戸上拳斗 2対11(PTS)大阪府代表

ライトウェルター級 沖島輝(2年)
1回戦  沖島輝 RSC(2R0分38秒)石川県代表
準々決勝 沖島輝 12対3(PTS) 東京都代表
準決勝  沖島輝 RSC(3R1分43秒)岡山県代表
決勝   沖島輝 13対3(PTS) 兵庫県代表
優勝 敢闘賞も受賞

ウェルター級    沖島翼(2年)
1回戦  沖島翼 RSC(3R2分04秒)愛媛県代表
準々決勝 沖島翼 RSC(3R1分24秒)広島県代表
準決勝  沖島翼 19対7(PTS) 大阪府代表
決勝   沖島翼 14対6(PTS) 栃木県代表
優勝
沖島兄弟は、双子でインターハイ・国体・全国選抜の3冠達成


ASBC asian confederation youth boxing championships 2013
(アジアユース大会)
日時:3月
場所:フィリピン共和国
本校からは2名が出場。
ライトウェルター級 沖島輝(2年)
1回戦 沖島輝 18対7  Tay Jiawei(シンガポール)
2回戦 沖島輝 23対12 Hussein Jabbar(イラク)
準決勝 沖島輝 14対17 Batzorig Otgonjorgal(モンゴル)
第3位

ウェルター級    沖島翼(2年)
1回戦 沖島翼 9対12 Aitzhan Shleyev(カザフスタン)
優勝したカザフスタン選手に1回戦敗退

新人戦全九州大会
日時:1月25日(金)~27日(日)
場所:熊本県立総合体育館
ピン級       廣本彩刀(1年)   Aパート1回戦
          杉村拓哉(2年)   Bパート1回戦
ライトフライ級   内野滉史(2年)   Aパート1回戦
          中村光成(1年)   Bパート準優勝
フライ級      北浦龍馬(1年)   Aパートベスト4
          長尾昂一(2年)   Bパート1回戦
バンタム級     保坂剛(1年)    Aパートベスト4
ライト級      戸上拳斗(2年)   Aパート優勝
          国武綾平(2年)   Bパート1回戦
ライトウェルター級 沖島輝(2年)    Aパート優勝
          城戸仁一郎(2年)  Bパート準優勝
ウェルター級    沖島翼(2年)    Aパート優勝
学校対抗 総合優勝
Aパート優勝した3名は全国選抜大会へ出場



新人戦福岡県予選
日時:12月8日(土)・9日(日)・15日(土)・16日(日)
全7階級に2年生11名、1年生6名が出場
ピン級       広本(1年)   優勝
          杉村(2年)   準優勝
ライトフライ級   内野(2年)   優勝
          中村(1年)   準優勝
フライ級      北浦(1年)   優勝
          長尾(2年)   準優勝
バンタム級     保坂(1年)   優勝
ライト級      戸上(2年) 優勝
          国武(2年)   準優勝
ライトウェルター級 沖島輝(2年)  優勝
          城戸(2年)
ウェルター級    沖島翼(2年)  優勝
2位以上は九州大会へ出場


エレバン(アルメニア共和国)で行われるAIBA世界ユースボクシング選手権大会に、本校の沖島 輝君(2年)がライトウェルター級の日本代表として出場が決定。
期間:11月27日(火)~12月8日(土)


平成24年度ぎふ清流国体
バンタム級 山下碧航(3年)
第3位
ライトウェルター級  沖島 輝(2年)
優勝
ウェルター級 沖島 翼(2年)
優勝
沖島兄弟はインターハイに引き続き、2冠


九州国体
8月16日~19日
場所:沖縄
5階級に出場
ライトフライ級   内野滉史(2年) 第3位
バンタム級 山下碧航(3年)     優勝
ライトウェルター級  沖島 輝(2年)優勝
ウェルター級 沖島 翼(2年)    優勝
ミドル級  鬼倉龍大(3年)     優勝
学校対抗 優勝

平成24年度インターハイ
場所:新潟市体育館
ライトフライ級   内野滉史(2年)
1回戦  内野 判定勝ち 南京都(京都)
2回戦  内野 判定勝ち 札幌工(北海道)
3回戦  内野 判定勝ち 駿台学園(東京)
準々決勝 内野 判定負け 綾瀬西(神奈川)
ベスト8

フライ級 北浦龍馬(1年)
1回戦  北浦 判定勝ち 都城東(宮崎)
2回戦  北浦 判定勝ち 花咲徳栄(埼玉)
3回戦  北浦 判定勝ち 上市(富山)
準々決勝 北浦 棄権   黒沢尻工(岩手)
ベスト8

バンタム級 山下碧航(3年)
1回戦  山下 判定勝ち 新潟南(新潟)
2回戦  山下 判定勝ち 二階堂(奈良)
3回戦  山下 判定負け 作新学院(栃木)
ベスト16

ライト級  中村一世(3年)
1回戦  中村 シード
2回戦  中村 RSC  花咲徳栄(埼玉)
ベスト32

ライトウェルター級  沖島 輝(2年)
1回戦  沖島 RSC  甲府工(山梨)
2回戦  沖島 判定勝ち 作新学院(栃木)
3回戦  沖島 RSC  渋川工(群馬)
準々決勝 沖島 判定勝ち 興国(大阪)
準決勝  沖島 判定勝ち 鎌倉学園(神奈川)
決勝   沖島 判定勝ち 高志(新潟)
優勝

ウェルター級 沖島 翼(2年)
1回戦  沖島 判定勝ち 京都八幡(京都)
2回戦  沖島 RSC  巻総合(新潟)
準々決勝 沖島 判定勝ち 恵庭南(北海道)
準決勝  沖島 判定勝ち 会津工(福島)
決勝   沖島 判定勝ち 作新学院(栃木)
優勝

ミドル級  鬼倉龍大(3年)  
1回戦  鬼倉 RSC  巻総合(新潟)
2回戦  鬼倉 判定勝ち 日章学園(宮崎)
準々決勝 鬼倉 RSC  高松工芸(香川)
準決勝  鬼倉 不戦敗  名古屋工学院専門(愛知)
ベスト4
学校対抗でも優勝
学校対抗では9年ぶり、個人では8年ぶりの全国制覇!


全九州高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ全九州予選)
場所:雲仙市小浜体育館
ライトフライ級   内野滉史(2年)  Aパート第3位
フライ級      北浦龍馬(1年)  Aパート優勝
バンタム級     山下碧航(3年)  Aパート1回戦
ライト級      中村一世(3年)  Aパート優勝
ライトウェルター級 沖島 輝(2年)  Aパート優勝
ウェルター級    沖島 翼(2年)  Aパート優勝
ミドル級      鬼倉龍大(3年)  Aパート優勝

ピン級       山下遼(3年)   Bパート第3位
フライ級      山中勇磨(3年)  Bパート準優勝
バンタム級     戸上拳斗(2年)  Bパート第3位
ミドル級      宇野響史朗(3年) Bパート優勝
団体 2年連続5回目の優勝


福岡県高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ県予選)
ピン級       山下遼   準優勝
ライトフライ級   内野滉史  優勝
フライ級      北浦龍馬  優勝
フライ級      山中勇磨  準優勝
バンタム級     山下碧航  優勝
バンタム級     戸上拳斗  準優勝
ライト級      中村一世  優勝
ライトウェルター級 沖島 輝  優勝
ウェルター級    沖島 翼  優勝
ミドル級      鬼倉龍大  優勝
ミドル級      宇野響史朗 準優勝
団体 優勝
8階級中7階級制覇→全九州大会へ(ライトフライ級・フライ級・バンタム級・ライト級・ライトウェルター級の5階級の優勝者はインターハイ出場決定)






平成23年度
第23回全国高等学校ボクシング選抜大会兼JOCジュニアオリンピック
日時:平成24年3月24日(土)~27日(火)
場所:水戸市東町運動公園スポーツセンター体育館
フライ級      山下碧航(2年) 第3位
バンタム級     中村一世(2年) 準優勝
ライトウェルター級 沖島輝(1年)  第3位
ウェルター級    沖島翼(1年)  準優勝
などの快挙


第43回全九州高校新人ボクシング大会
日時:11月25日(金)~27日(日)
場所:宮崎県
7名出場
フライ級Aパート      山下碧航(2年) 優勝
バンタム級Aパート     中村一世(2年) 優勝
バンタム級Bパート     戸上拳斗(1年) 優勝
ライト級Aパート      鬼倉龍大(2年) 優勝
ライトウェルター級Aパート 沖島輝(1年)  優勝
ウェルター級Aパート    沖島翼(1年)  優勝
ミドル級Aパート      宇野響史朗(2年)優勝
出場7人全員が「優勝」という快挙!
団体 優勝
九州大会新人戦団体では初優勝!
Aパート優勝者は全国選抜大会に出場します!



新人戦福岡県予選
日時:10月22日(土)・23日(日)・29日(土)・30日(日)
フライ級      山下碧航(2年) 優勝
バンタム級     中村一世(2年) 優勝
バンタム級     戸上拳斗(1年) 準優勝
ライト級      鬼倉龍大(2年) 優勝
ライトウェルター級 沖島輝(1年)  優勝
ウェルター級    沖島翼(1年)  優勝
ミドル級      宇野響史朗(2年)優勝
団体 優勝
2位以上は九州大会へ出場

山口国体
ライトウェルター級 沖島輝 ベスト8
ウェルター級    沖島翼 準優勝

国体出場
中村一世(2年)、沖島輝(1年)、沖島翼(1年)

平成23年度インターハイ
場所:秋田市立体育館

ライトフライ級   山下碧航(2年)
1回戦  シード
2回戦  山下  判定勝ち 熊本工(熊本)
3回戦  山下  判定勝ち 西武台千葉(千葉)
準々決勝 山下  判定負け 中京(岐阜)

バンタム級     中村一世(2年)
1回戦  シード
2回戦  中村  RSC    金足農(秋田)
3回戦  中村  判定負け 西宮香風(兵庫)

ライトウェルター級  沖島輝(1年)
1回戦  沖島  RSC    金沢(石川)
2回戦  沖島  判定勝ち 岐阜工(岐阜)
3回戦  沖島  判定勝ち 岡山工(岡山)
準々決勝 沖島  判定負け 南京都(京都)

ウェルター級     沖島翼(1年)
1回戦  沖島  判定勝ち 秀明英光(埼玉)
2回戦  沖島  判定勝ち 九州学院(熊本)
準々決勝 沖島  判定勝ち 作新学院(栃木)
準決勝  沖島  判定負け 興国(大阪)

ミドル級       牧島健太郎(3年)
1回戦  牧島  判定負け 九州学院(熊本)


全九州大会
ライトフライ級   山下碧航(2年)  Aパート優勝
フライ級      柳 卓也(3年)  Bパート1回戦
バンタム級     中村一世(2年)  Aパート1回戦
  〃       植田 匠(3年)  Bパート優勝
ライト級      鬼倉龍大(2年)  Bパート準優勝
ライトウェルター級 沖島 輝(1年)  Aパート優勝
ウェルター級    沖島 翼(1年)  Aパート2回戦(ベスト4)
  〃       宇野響史郎(2年) Bパート優勝
ミドル級      牧島健太郎(3年) Aパート1回戦
団体 優勝! 
山下君、中村君、沖島君、沖島君、牧島君の5名はインターハイに出場決定


福岡県高等学校総合体育大会ボクシング競技大会
(インターハイ県予選)
ライトフライ級   山下碧航  優勝
フライ級      柳 卓也  準優勝
バンタム級     中村一世  優勝
  〃       植田 匠  準優勝
ライト級      鬼倉龍大  準優勝
ライトウェルター級 沖島 輝  優勝
ウェルター級    沖島 翼  優勝
  〃       宇野響史郎 準優勝
ミドル級      牧島健太郎 優勝
団体 優勝! →全九州大会へ





平成22年度
第42回全九州高校新人ボクシング大会
日時:11月26日(金)~28日(日)
場所:大分県
6名出場
Aパート
ライトフライ級 山下碧航 優勝→全国選抜へ
ミドル級 牧島健太郎 2位

Bパート
ライトフライ級 豊田哲弥 優勝
バンタム級 植田匠 優勝
ライト級 中村一世 優勝
ウェルター級 宇野響史朗 出場


新人戦福岡県予選
日時:10月23・24日ほか
ライトフライ級 山下碧航 優勝
        豊田哲弥 2位
バンタム級 植田匠 2位
ライト級 中村一世 2位
ウェルター級 宇野響史朗 2位
ミドル級 牧島健太郎 優勝
団体 優勝


千葉国体
ライトフライ級 山下碧航(1年) 2回戦
バンタム級 富吉崇太(3年) ベスト8 


インターハイ
沖縄県
ライトフライ級 中村直喜 3回戦敗退=ベスト16
バンタム級 富吉崇太 2回戦敗退


全九州大会
日時:6月25~27日
場所:熊本県
Aパート
ライトフライ級 中村直喜 優勝
バンタム級 富吉崇太 優勝
Bパート
ライトフライ級 山川将 3位
ライトウェルター級 谷朋幸 2位
ミドル級 牧島健太郎 優勝
団体 第2位


インターハイ県予選
日時:5月29日、30日、6月5日、6日
場所:東福岡高等学校
県内13校が参加
ライトフライ級 中村直喜 優勝
ライトフライ級 山川将 2位
バンタム級 富吉崇太 優勝
ライトウェルター級 谷朋幸 2位
ミドル級 牧島健太郎 2位
団体 優勝
中村、富吉はインターハイ出場決定
応援よろしくお願いいたします。




平成21年度
全国選抜大会(群馬県)
フェザー級 富吉崇太(2年) 第3位


第41回全九州高校新人ボクシング大会
日時:11月27日(金)~
場所:豊見城高体育館(沖縄県)
Aパート
フライ級 中村直喜(2年) 3位
ミドル級 牧島健太郎(1年) 3位
フェザー級 富吉崇太(2年) 優勝
Bパート
フライ級 田中健一(2年) 2位
ライト級 谷朋幸(2年) 2位
ライトウェルター級 大場晋太郎(2年) 優勝
富吉は全国選抜大会(群馬県)に出場決定!


新人戦福岡県予選
日時:10月18日(日)、24日(土)、25日(日)
フライ級 中村直喜(2年) 優勝
〃 田中健一(2年) 2位
フェザー級 富吉崇太(2年) 優勝
〃  岩内喬亮(2年) 2位
ライト級 谷朋幸(2年) 2位
ライトウェルター級 大場晋太郎(2年) 2位
ミドル級 牧島健太郎(1年) 優勝
団体 1位
全九州大会に出場します。


インターハイ
日時:7月29日~ 
場所:平群町総合スポーツセンター体育館
ライトフライ級 江口卓良
1回戦 判定勝ち 能登川(滋賀)
2回戦 判定勝ち 札幌工(北海道)
3回戦 判定勝ち 高松工芸(香川)
準々決勝 判定負け 土浦湖北(茨城)
ベスト8

フライ級 宗光 徹
1回戦 判定負け 中京(岐阜)

フェザー級 富吉 崇太
1回戦 判定勝ち 作新学院(栃木)
2回戦 判定負け 倉敷(岡山)

ライト級 倉元 良
1回戦 シード
2回戦 判定負け 花咲徳栄(埼玉)


全九州大会
日時:6月19~21日
場所:アクシオン福岡
Aパート
ライトフライ級 江口卓良 2位
フライ級  宗光徹   3位
フェザー級 富吉崇太 3位
ライト級 倉元良 3位
ミドル級 荒津弘晃 3位
Bパート
ライトウェルター級 高木利典 優勝
団体 第4位


インターハイ県予選
日時:5月23、24日
場所:東福岡高等学校
県内12校、44人が参加
モスキート級 溝川隼人 2位
ライトフライ級 江口卓良 優勝
フライ級  宗光徹   優勝
フェザー級 富吉崇太 優勝
ライト級 倉元良 優勝
ライトウェルター級 高木利典 2位
ミドル級 荒津弘晃 優勝
団体 優勝
江口、宗光、富吉、倉元はインターハイ出場


平成20年度
全国選抜大会
江口が全国ベスト8


新人戦九州大会
日時:11月20日(木)~23日(日)
Aパート優勝 1名
Aパートベスト4 2名
Aパートベスト8 1名
Bパート優勝 2名
Bパートベスト4 1名
団体総合3位
新人戦全国大会に1名出場決定!


新人戦県大会
日時:10月11~13日
4階級で優勝、3階級で準優勝
団体総合優勝
7名が九州大会出場


全国高校総体 
日時:7月28日~8月3日    
場所:埼玉県草加市
ライトフライ級 2回戦敗退 向祐希 
バンタム級 2回戦敗退 朝比奈竜汰 
フェザー級 2回戦敗退 前田尚吾
ライトウェルター級 2回戦敗退 立山太二郎


福岡県高校ボクシング競技選手権兼全九州・全国総合体育大会県予選
9階級に15校、57人参加。1R2分で3ラウンドを戦う。
※本校より8人出場し、6人が九州大会出場決定(全9階級中に6人)
バンタム級優勝 朝比奈竜汰
ライトフライ級優勝 向祐希
ライトウェルター級優勝 立山太二郎
フェザー級優勝前田尚吾
ウェルター級優勝 東浩毅  
フライ級2位 青木弘樹
団体総合  1位(49点)、2位は太宰府(23点)  


全九州大会
日時:6月20~22日
場所:沖縄県
ライトフライ級Aパート優勝  向祐希
バンタム級Aパート3位 朝比奈竜汰 
フェザー級Aパート1回戦敗退 前田尚吾
ライトウェルター級Aパート1回戦敗退 立山太二郎 
フライ級 Bパート3位 青木弘樹
団体総合 3位

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