東福岡高等学校

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部活動

空手道部


部活動内容・紹介

 本校空手道部は開校以来の伝統を誇り、「自主・自立」をモットーに、生徒自身が目標を設定し、練習メニューを考えながら活動しているクラブです。本校空手道部での3年間を通じ、人間的成長を遂げるとともに、よき友に出会い、感動多き日々を送ってほしいと願っています。また空手道部は、部活動のみならず、学業にも真剣に向き合い、文武両道、現役での大学合格・進路達成を目指しています。

(1)部活動における主な取り組み
  ①挨拶・返事・礼儀・服装・言動
  ②自己管理・自己責任
  ③日本一への挑戦

(2)学校生活における重点項目
  ①出席の厳正(3年間皆勤)
  ②生活全般(服装・頭髪・基本的生活習慣等)
  ③授業への取り組み(授業中の態度・成績)
  ④人間関係(親・家族・先生・先輩後輩・友人)
  ⑤将来(卒業後)の進路決定

主な実績

全国高校総体
 【団体組手1回戦・個人組手3回戦・個人形3回戦】
全九州高校総体
 【団体組手2回戦・個人組手ベスト16・個人形ベスト16】
全国高校総体福岡県大会
 【団体組手優勝・個人組手優勝・個人形優勝】
全国高校選抜大会九州予選(全九州高校新人大会)
 【団体組手1回戦・個人組手第3位・個人形第3位・団体形第3位】
全国高校選抜大会福岡県予選(新人戦福岡県大会)
 【団体組手優勝・団体形優勝・個人組手優勝・個人形優勝】


年度別実績
  • 平成29年度実績
  • 平成28年度実績
  • 平成27年度実績
  • 平成26年度実績
  • 平成25年度以前の実績

全国高校総体福岡県中・南部支部予選
日時:5月13日(日)~14日(日)
<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 4対0 純真高校
準決勝 東福岡 3対0 九州高校
決勝  東福岡 5対0 九州産業高校
17回目の優勝

<個人組手>
井上(3年) 優勝
上野(2年) 第3位
西(2年)  第3位
今永(3年) ベスト8

<個人形>
太田(1年) 優勝
東(3年)  準優勝


福岡市少年空手道大会
4月9日 九電体育館
<個人形>
太田那津樹(1年) 優勝
玉井俊(1年)   準優勝
阿佐尚典(3年)  第3位
東海里(3年)   第3位

<個人組手>
井上敦智(3年)  優勝
上野武志(2年)  準優勝
西竜広(2年)   第3位
真崎耀太郎(3年) 第3位

江藤純哉さん(60期・近畿大学)が、ナショナルチーム選考会(4月1~2日・東京)に福岡県代表として出場、ナショナルチームに選出されました。また、2020年の東京オリンピックを目指すことになりました。


第36回全国高等学校空手道選抜大会
3月26日(日)〜28日(火)
大分県・別府市総合体育館
<団体組手>
1回戦 東福岡 5対0 高田(大分)
2回戦 東福岡 0対1 日本航空(山梨)
※今回準優勝した日本航空高校と、4名引き分けという
接戦で惜敗

<個人組手>
井上敦智(2年)
2回戦 井上 2対7 花咲徳栄(埼玉)

西竜広(1年)
2回戦  西 0対2 東洋大牛久(茨城)

<団体形>
東福岡  0対5  埼玉栄(埼玉)

<個人形>
東海里(2年)
1回戦  東 0対5 日本航空(山梨)



全九州新人大会
日時:11月11日(金)~13日(日)
場所:長崎県総合体育館
<団体組手>
※全九州トーナメントより出場
1回戦 東福岡 3対0 鹿児島城西高校(鹿児島県)
準決勝 東福岡 3対1 佐世保北高校(長崎県)
決勝  東福岡 3対1 宮崎第一高校(宮崎県)
2年連続優勝

<個人組手>
井上(2年) 第3位

<団体形>
第3位

<個人形>
東(2年) 第3位

以上の結果、全国選抜大会(3月・大分県)に、団体形・団体組手・個人組手(井上・西)・個人形(東)が出場する予定です。




新人戦県大会
日時:10月15日(土)~16日(日)
真颯館高校
<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 純真高校
準決勝 東福岡 4対0 小倉工業高校
決勝  東福岡 2対2(代表戦勝ち) 真颯館高校
3年連続14回目の優勝

<個人組手>
井上(2年) 優勝
西(1年)  準優勝


<団体形>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 城東高校
準決勝 東福岡 5対0 小倉工業高校
決勝  東福岡 5対0 久留米商業高校
11年連続11回目の優勝

<個人形>
東(2年) 第3位
全種目、九州大会(11月・長崎県)へ出場決定
また、今年度は九州(大分県)で全国選抜大会が行われるため、優勝した種目(団体形・団体組手・個人組手(井上君))は、来年3月の全国選抜大会に出場することになりました。




明吉洸樹君(3年)が国体に出場します


全日本選手権大会 福岡県選考会
日時:9月22日(木)
大学生・社会人も出場
本校からは以下の2名が出場
明吉(3年)
予選リーグ突破→福大・九産大・航空自衛隊の選手と対戦し、3戦全勝

江藤(3年)
予選リーグ突破→福大・帝京大・九産大の選手と対戦し、2勝1分
以上の結果より、2名とも12月10日から日本武道館で行われる第44回全日本空手道選手権大会に、男子としては初の高校生代表として出場します(NHKで放映予定)



新人戦中・南部支部予選
日時:9月18日(日)~19日(月)
<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 久留米商業高校
準決勝 東福岡 4対1 九州産業高校
決勝  東福岡 3対2 博多高校
11年連続15回目の優勝

<個人組手>
西(1年)  優勝
上野(1年) 準優勝
井上(2年) 第3位
重藤(2年) 第3位

<団体形>
1回戦  シード
2回戦  東福岡 5対0 純真
決勝   東福岡 5対0 久留米商業
10年連続11回目の優勝

<個人形>
東(2年)  準優勝
上野(1年) ベスト8
全種目、県大会出場決定




平成28年度インターハイ
ながと総合体育館(山口県)
<団体組手>
メンバー:上野・明吉・江藤・井上・西
1回戦 東福岡  0対2(1-4、4-4、4-0、0-7、0-2)宮崎第一(宮崎)

<個人形>
明吉洸樹(3年)
1回戦  シード
2回戦  明吉  5対0 秋田工業(秋田)
3回戦  明吉  0対5 拓大紅陵(千葉)

<個人組手>
明吉洸樹(3年)
1回戦  明吉  2対1 勿来工業(福島)
2回戦  明吉  4対1 岡山朝日(岡山)
3回戦  明吉  2対0 松商学園(長野)
4回戦  明吉  2対1 前原(沖縄)
準々決勝 明吉  2対3 宮崎第一(宮崎)
ベスト8


ミニ国体・九州選手権大会
日時:7月16日(土)~17日(日)
場所:宮崎県武道館
【ミニ国体】
<個人形>
明吉(3年) 優勝
→国体(岩手県・10月8日~)に出場します。

【九州選手権大会】
<個人形>
明吉(3年) 優勝
<個人組手>
明吉(3年) 優勝
<団体組手>
各県のチーム(5名)が闘う。本校からは江藤(3年)・明吉(3年)・井上(2年)・上野(1年)が出場し、
1回戦   福岡県  5対0 宮崎県
準決勝   福岡県  2対1 長崎県
決勝    福岡県  3対1 熊本県
優勝


九州高校総体
日時:7月8日(金)~10日(日)
場所:宮崎県武道館

<団体組手>
メンバー:江藤(3年)・明吉(3年)・井上(2年)・上野(1年)・西(1年)・正木(1年)
1回戦 東福岡  5対0 鹿児島城西高校(鹿児島2位)
2回戦 東福岡  2対2(内容勝ち) 浦添高校(沖縄2位)
準決勝 東福岡  1対3 宮崎第一(宮崎1位・今回優勝)
第3位

<個人形>
明吉(3年) 優勝 
 


県空手道選手権大会
日時:6月5日(日)
場所:九州産業大学体育館
【少年男子組手】
明吉洸樹(3年) 優勝
井上敦智(2年) 第3位

【少年男子形】
明吉洸樹(3年) 優勝

インターハイ県予選
兼 九州大会県予選
日時:5月28日(土)~29日(日)
場所:城島体育館

<団体組手>
1回戦 シード
2回戦 東福岡  5対0 東鷹高校
準決勝 東福岡  4対1 真颯館高校
決勝  東福岡  4対1 博多高校
9年連続10回目の優勝

<個人形>
明吉(3年) 優勝
 
<個人組手>
明吉(3年) 優勝
江藤(3年) 第3位
井上(2年) 第3位
上野(1年) ベスト8
全種目、九州大会(宮崎県・7月)とインターハイ(山口県・7月末)出場決定







インターハイ中南部地区予選
日時:5月14日(土)~15日(日) 
篠栗町民体育館

<団体組手>
1回戦  シード
2回戦 東福岡 4対0 宗像
準決勝 東福岡 4対0 九州高校
決勝  東福岡 3対1 博多高校
16回目の優勝

<個人形>
明吉(3年) 優勝
東(2年)  ベスト16 

<個人組手>
明吉(3年) 優勝
江藤(3年) 第3位
井上(2年) 第3位
上野(1年) ベスト8
5月末、インターハイ出場をかけて県大会に出場します。

第35回全国高等学校空手道選抜大会
3月26日(土曜日)~27日(日曜日)
北海道・北海きたえーる
<団体組手>
1回戦 東福岡 5対0 札幌英藍(北海道)
2回戦 東福岡 1対2 拓大紅陵(千葉)

<個人組手>
明吉洸樹(2年)が出場
1回戦 シード
2回戦 明吉 1対1(判定勝ち) 神戸第一(兵庫)  
3回戦 明吉 1対3 仙台城南(宮城)

<団体形>
1回戦 シード
2回戦 東福岡 0対5 栄北(埼玉)

<個人形>
明吉洸樹(2年)が出場
1回戦 明吉 5対0 不来方(岩手)
2回戦 明吉 4対1 コザ(沖縄)
3回戦 明吉 1対4 大阪学芸(大阪)



第24回国分ハイテク旗空手道錬成大会
日時:2月14日(日)
場所:霧島市国分体育館
<団体組手>
ベスト8
<個人組手>
江藤純哉(2年) 準優勝
沼田悠太朗(2年)ベスト8


全九州新人大会
日時:11月20日(金)~22日(日)
場所:みずま総合体育館
<団体組手>
1回戦  東福岡 5対0 佐世保東翔(長崎)
2回戦  東福岡 3対2 マリスト学園(熊本)
準決勝  東福岡 2対0 長崎日大(長崎)
決勝   東福岡 3対0 博多(福岡)
優勝

【全九州トーナメント】
1回戦  東福岡 3対0 鹿児島第一(鹿児島)
準決勝  東福岡 3対0 柳ヶ浦(大分)
決勝   東福岡 3対0 宮崎第一(宮崎)
初優勝

<団体形>
1回戦  東福岡 5対0 龍谷(佐賀)
2回戦  東福岡 4対1 瓊浦(長崎)
準決勝  東福岡 5対0 佐世保北(長崎)
決勝   東福岡 5対0 九州学院(熊本)
優勝

<個人形>
明吉(2年)   優勝
☆上記に加え、個人組手高校日本代表の明吉(2年)を含めた
全種目、来年3月北海道で行われる全国選抜大会に9年連続15回目の出場

第39回上原杯争奪選手権大会
11月1日(日) 生月町B&G海洋センター(長崎県)

<団体組手> 江藤(2年)・井上(1年)・今永(1年)
準優勝

<個人組手>
江藤(2年) 準優勝
真﨑(1年) ベスト8


新人戦県大会
日時:10月17日(土)~18日(日)
真颯館高校
<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 城東高校
準決勝 東福岡 3対0 九州高校
決勝  東福岡 3対1 博多高校
優勝

<個人組手>
江藤(2年) 優勝
井上(1年) 準優勝


<団体形>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 東鷹高校
準決勝 東福岡 5対0 九州産業高校
決勝  東福岡 5対0 真颯館高校
優勝

<個人形>
明吉(2年) 優勝
全種目、全国選抜をかけて九州大会へ出場決定



和歌山国体
本校からは1名エントリー
少年男子 組手個人   明吉 洸樹(2年) 
1回戦  秋吉(福岡) 0対3 兵庫

 

新人戦中・南部支部予選
日時:9月12日(土)~13日(日)
<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 宗像高校
準決勝 東福岡 5対0 久留米商業高校
決勝  東福岡 3対1 博多高校
10年連続14回目の優勝

<個人組手>
沼田(2年) 準優勝
江藤(2年) 第3位
井上(1年) 第3位

<団体形>
予選 21.70ポイントで1位通過
決勝 21.65ポイントで
9年連続10回目の優勝

<個人形>
明吉(2年) 優勝
江藤(2年) ベスト8
全種目、県大会出場決定


平成27年度インターハイ
7月31日(金)~  宇陀市総合体育館

<団体組手>
メンバー:重藤・明吉・房前・上野・江藤
1回戦 東福岡  0対2(0-1、0-0、0-3、2-2、1-1)神戸第一(兵庫)

<個人組手>
房前慶己(3年) 
1回戦  房前 3対0 高知高校(高知)
2回戦  房前 3対0 宇都宮商(栃木)
3回戦  房前 5対7 柳ヶ浦高校(大分)

明吉洸樹(2年)
1回戦 シード
2回戦  明吉 3対1 小松大谷高校(石川) 
3回戦  明吉 7対1 拓大紅陵高校(千葉)
4回戦  明吉 1対1(判定勝ち)日本航空高校(山梨)
5回戦  明吉 0対2 浪速高校(大阪)
ベスト8

<個人形>
明吉洸樹(2年) 
1回戦  明吉 5対0 大船渡高校(岩手)
2回戦  明吉 0対5 保善高校(東京)





全九州大会
日時:7月10日(金)~12日(日)
場所:佐賀県総合体育館

<団体組手>
1回戦 東福岡  4対0 文徳高校(熊本)
2回戦 東福岡  4対1 前原高校(沖縄)
準決勝 優勝した宮崎第一(宮崎)に敗れ、
第3位

<個人形>
明吉(2年) 第3位 
 
<個人組手>
明吉(2年) ベスト16
房前(3年) ベスト16
上野(3年) ベスト16




インターハイ県予選
兼 九州大会県予選
日時:5月30日(土)~31日(日)
場所:久留米商業高校

<団体組手>
1回戦 シード
2回戦 東福岡  5対0 城東高校
準決勝 東福岡  5対0 真颯館高校
決勝  東福岡  5対0 小倉工業高校
8年連続9回目の優勝

<個人形>
明吉(2年) 優勝
 
<個人組手>
明吉(2年) 優勝
房前(3年) 準優勝
上野(3年) ベスト8
江藤(2年) ベスト8
全種目、九州大会(佐賀県・7月)とインターハイ(奈良県・7月末)出場決定




インターハイ中南部地区予選
日時:5月9日(土)~10日(日) 
篠栗町民体育館および合併50周年記念体育館

<団体組手>
1回戦  シード
2回戦 東福岡 5対0 福岡魁誠
準決勝 東福岡 5対0 九州産業
決勝  東福岡 3対1 九州高校
優勝

<個人形>
明吉(2年) 優勝
江藤(2年) ベスト16 

<個人組手>
上野(3年) 優勝
江藤(2年) 準優勝
明吉(2年) ベスト4
房前(3年) ベスト4
5月末、インターハイ出場をかけて県大会に出場します。

第34回全国高等学校空手道選抜大会
3月25日(水曜日)~27日(金曜日)
東京都・東京体育館
<団体組手>
1回戦 東福岡 1対4 横浜創学館(神奈川)
<個人組手>
明吉洸樹(1年) 3回戦(ベスト16)
この結果、明吉君は平成27年度の高校日本代表候補になりました。

<団体形>
1回戦 東福岡 5対0 松山中央(愛媛)
2回戦 東福岡 5対0 敦賀気比(福井)
3回戦 東福岡 1対4 首里(沖縄)
<個人形>
明吉洸樹(1年) 1回戦


全九州新人大会
日時:11月14日(金)~16日(日)
場所:鹿児島県
<団体組手>
1回戦  東福岡 5対0 鎮西学院(長崎)
2回戦  東福岡 4対0 文徳(熊本)
準決勝  東福岡 1対3 長崎日大(長崎)
第3位
<個人組手>
明吉(1年)   優勝
<団体形>
1回戦  東福岡 5対0 佐賀北(佐賀)
2回戦  東福岡 5対0 長崎日大(長崎)
準決勝  東福岡 1対4 佐世保北(長崎)
第3位
<個人形>
明吉(1年)   優勝
☆全種目、来年3月東京で行われる全国選抜大会に8年連続14回目の出場


長崎国体
少年男子 形   明吉 洸樹 
1回戦  秋吉(福岡) 4対1 石川
2回戦  秋吉(福岡) 1対4 兵庫 


新人戦県大会
日時:10月18日(土)~19日(日)
久留米スポーツセンター体育館
<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 福岡高校
準決勝 東福岡 2対2(本数差) 真颯館高校
決勝  東福岡 4対1 九州高校
優勝

<個人組手>
明吉(1年) 準優勝
房前(2年) 第3位
上野(2年) ベスト8

<団体形>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 東鷹高校
準決勝 東福岡 5対0 真颯館高校
決勝  東福岡 5対0 小倉工業高校
優勝

<個人形>
明吉(1年) 優勝
全種目、全国選抜をかけて九州大会へ出場決定





新人戦中・南部支部予選
日時:9月14日(日)~15日(月)
<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 宗像高校
準決勝 東福岡 5対0 久留米商業高校
決勝  東福岡 4対0 九州高校
9年連続13回目の優勝

<個人組手>
明吉(1年) 優勝
房前(2年) 第3位
上野(2年) ベスト8

<団体形>
予選 21.8ポイントで1位通過
決勝 21.7ポイントで
8年連続9回目の優勝

<個人形>
明吉(1年) 優勝
江藤(1年) ベスト16
全種目、県大会出場決定



平成26年度インターハイ
日時:8月2日(土)~
場所:印西市松山下公園総合体育館

<団体組手>
メンバー:大森・明吉(俊)・明吉(洸)・房前・江藤
1回戦 東福岡  4対0(5-0、0-0、6-2、8-0、9-1)鹿児島第一(鹿児島)
2回戦 東福岡  3対2(11-3、3-1、0-8、3-1、1-4)小松大谷(石川)
3回戦 東福岡  1対3(0-5、8-6、1-3、0-4)高松中央(香川)
ベスト16

<個人形>
明吉洸樹(1年) 
1回戦  シード
2回戦 明吉 1対4 埼玉栄(埼玉)

<個人組手>
明吉俊樹(3年) 
1回戦  明吉 3対3(判定勝ち) 文徳(熊本)
2回戦  明吉 0対8 高崎商(群馬)



全九州大会
出場



インターハイ県予選
日時:5月31日(土)~6月1日(日)
場所:東鷹高等学校

<団体組手>
1回戦 シード
2回戦 東福岡  4対1 博多高校
準決勝 東福岡  3対1 真颯館高校
決勝  東福岡  4対1 九州高校
7年連続8回目の優勝

<個人形>
明吉(1年) 優勝
明吉(3年) ベスト8 

<個人組手>
明吉(3年) 準優勝
平松(3年) 第3位
大森(3年) ベスト8
明吉(1年) ベスト8

団体組手・個人形の明吉・個人組手の明吉、平松、大森、明吉は九州大会(熊本)出場決定
団体組手・個人形の明吉・個人組手の明吉はインターハイ(千葉)出場決定

インターハイ中南部地区予選
日時:5月

<団体組手>
優勝

<個人形>
明吉(1年) ベスト4
明吉(3年) ベスト4 

<個人組手>
明吉(3年) 優勝
平松(3年) ベスト4
大森(3年) ベスト4

2013年度
第33回全国高等学校空手道選抜大会
3月26日(水)~3月28日(金) 静岡アリーナ(エコパアリーナ)
<団体形>
1回戦 東福岡 3対2 松商学園(長野)
2回戦 東福岡 0対5 前橋工業(群馬)


全九州新人大会
日時:11月15日(金)~17日(日)
場所:宮崎県武道館

<団体組手>
準々決勝 東福岡 1対3 九州学院(熊本)
ベスト8

<団体形>
準決勝 東福岡 1対4 杵島商業(佐賀)
第3位
☆団体形は来年3月静岡県で行われる全国選抜大会に7年連続13回目の出場




福岡県空手道選手権大会団体戦
日時:11月4日(土)
場所:九電体育館
<少年の部>
東福岡C 優勝
東福岡A 準優勝
東福岡B 第3位


新人戦福岡県大会
日時:10月19日(土)~20日(日)
<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 3対1 九州産業高校
準決勝 東福岡 3対2 真颯館高校
決勝  東福岡 1対2 小倉工業高校
準優勝

<個人組手>
大森光(2年) 準優勝
明吉俊樹(2年)第3位
平松杏介(2年)ベスト8


<団体形>
1回戦 シード
2回戦 東福岡 5対0 東鷹高校
準決勝 東福岡 5対0 九州産業高校
決勝  東福岡 5対0 久留米商業高校
8年連続9回目の優勝

<個人形>
明吉俊樹(2年) 第3位
全種目、九州大会出場決定




国民体育大会
松瀬京平(3年)出場


新人戦中・南部支部予選
日時:9月21日(土)~22日(日)
<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 4対1 宗像高校
準決勝 東福岡 4対1 久留米商業高校
決勝  東福岡 2対2(本数差)九州高校
8年連続12回目の優勝

<個人組手>
大森光(2年)優勝
平松杏介(2年)準優勝
明吉俊樹(2年)第3位

<団体形>
1回戦 東福岡 5対0 九州高校
準決勝 東福岡 4対1 城東高校
決勝  東福岡 5対0 久留米商業高校
7年連続8回目の優勝

<個人形>
明吉俊樹(2年)第3位
全種目、県大会出場決定



福岡市空手道総合演武大会
日時:9月8日(日)
場所:九電記念体育館
<団体形>
東福岡  優勝
<団体組手>
東福岡A 優勝
東福岡B 準優勝
<個人組手高一>
上野翼  優勝
重藤豊  第3位
<個人組手高二・三>
明吉俊樹 優勝
大森光  第3位




平成25年度全国高校総体
日時:8月7日~
場所:佐世保市体育文化館

<団体組手> 大森・松瀬・房前・在津・新・渡辺
1回戦 東福岡 2対2(内容勝ち)小松大谷(石川県)
2回戦 東福岡 2対2(内容負け)青森北(青森県)

<個人組手>
松瀬京平(3年)
1回戦 シード
2回戦 松瀬 1対2 世田谷学園(東京)

<個人形>
明吉俊樹(2年)
1回戦 0対5 前橋工(群馬)


県空手道連盟空手道選手権大会個人戦
日時:6月9日(日)
場所:九電記念体育館
少年男子
松瀬京平(3年) 準優勝


インターハイ県予選
日時:6月1日(土)~2日(日)
場所:久留米商業高等学校

<団体組手>
1回戦 シード
2回戦 東福岡  4対0 久留米商業高校
準決勝 東福岡  4対0 小倉工業高校
決勝  東福岡  3対2 九州産業高校
6年連続7回目の優勝

<個人形>
明吉俊樹(2年) 準優勝
在津翔馬(3年) ベスト8 

<個人形>
松瀬京平(3年) 優勝
房前裕己(3年) ベスト4
大森光(2年)  ベスト4

団体組手・個人形の明吉・個人組手の松瀬、大森、房前は九州大会出場決定
団体組手・個人形の明吉・個人組手の松瀬はインターハイ出場決定




インターハイ中部地区予選
日時:5月11日(土)~12日(日)
場所:久留米スポーツセンター

<団体組手>
1回戦  シード
2回戦  東福岡  5対0  香椎工業
準決勝  東福岡  4対1  九州高校
決勝   東福岡  2対2(大将戦引き分け・内容1ポイント差で負)九州産業
準優勝

<個人組手>
松瀬京平(3年) 優勝
房前裕己(3年) 準優勝
大森光(2年) 第3位

<個人形>
在津翔馬(3年) 第3位
明吉俊樹(2年) 第3位
全種目、県大会(久留米商業高校にて開催)出場決定!



2012年度
第32回全国選抜大会
日時:3月25日~27日
場所:和歌山ビックホエール(和歌山県)

<団体組手>
1回戦 東福岡 0対5 横浜創学館(神奈川)
<団体形>
1回戦 東福岡  対  保善高校(東京)

全九州新人大会
日時:11月9日(金)~11日(日)
場所:沖縄市体育館

<団体組手>
1回戦 東福岡 5対0 佐賀西(佐賀)
2回戦 東福岡 4対0 長崎日大(長崎)
準決勝 東福岡 1対3 芦北高校(熊本)
第3位

<団体形>
1回戦 東福岡 5対0 マリスト学園(熊本)
2回戦 東福岡 5対0 瓊浦高校(長崎)
準決勝 東福岡 2対3 青雲高校(長崎)
第3位 
☆団体形・団体組手ともに来年3月和歌山で行われる全国選抜大会に6年連続12回目の出場


福岡県空手道選手権大会団体戦
日時:11月3日(土)
場所:九電体育館
<少年の部>
東福岡A 優勝
東福岡E 準優勝


新人戦県予選
日時:10月13日(土)~14日(日)
場所:久留米スポーツセンター

<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 4対1 九州高校
準決勝 東福岡 4対1 真颯館高校
決勝  東福岡 5対0 九州産業高校
7年連続11回目の優勝

<個人組手>
松瀬(2年)優勝
在津(2年)第4位
大森(1年)ベスト8

<団体形>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 東鷹高校
準決勝 東福岡 5対0 城東高校
決勝  東福岡 5対0 真颯館高校
優勝

<個人形>
明吉(1年)第3位
在津(2年)第4位
全種目、11月に沖縄県で行われる全九州大会に出場決定


新人戦中・南部支部予選
日時:9月22日(土)~23日(日)
<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 八女高校
準決勝 東福岡 5対0 久留米商業高校
決勝  東福岡 3対1 九州産業高校
6年連続10回目の優勝

<個人組手>
松瀬(2年)優勝
在津(2年)第3位

<団体形>
1回戦 東福岡 シード
準決勝 東福岡 5対0 博多高校
決勝  東福岡 5対0 久留米商業高校
優勝

<個人形>
明吉(1年)第3位
在津(2年)第4位
全種目、県大会出場決定









福岡市空手道総合演武大会
日時:9月2日(日)
場所:九電記念体育館
<団体組手>
東福岡D 優勝
東福岡C 準優勝
東福岡B 第3位
<個人組手高一>
明吉俊樹 優勝
<個人組手高二・三>
松瀬京平 優勝


平成24年度全国高校総体
日時:7月30日~
場所:新潟市

<団体組手> 上野、松原、宮原、白浜、小河
1回戦 東福岡 2対3 長崎日大(長崎県)

<個人組手>
1回戦 宮原泰成(3年) 0対2 日本航空(山梨県)

1回戦 松原英一(3年) シード
2回戦 松原英一(3年) 0対8 高松中央(香川県)

<個人形>
1回戦 宮原泰成(3年) シード
2回戦 宮原泰成(3年) 2対3 嵯峨野(京都)


県空手道連盟空手道選手権大会個人戦
日時:6月10日(日)
場所:九州産業大学
<個人形>
宮原泰成(3年) 優勝
上野遼大(3年) 第3位
<個人組手>
松原英一(3年) 優勝
宮原泰成(3年) 準優勝


インターハイ県予選
日時:6月2日(土)~3日(日)
場所:東鷹高等学校

<団体組手>
1回戦 シード
2回戦 東福岡  5対0 九州高校
準決勝 東福岡  5対0 真颯館高校
決勝  東福岡  4対1 九州産業高校
5年連続7回目の優勝

<個人組手>
松原英一(3年) 優勝
宮原泰成(3年) 準優勝

<個人形>
宮原泰成(3年) 優勝
上野遼大(3年) ベスト8

団体組手・個人組手・個人形はインターハイ・九州大会出場決定


インターハイ中部地区予選
日時:5月12日(土)~13日(日)
場所:福岡魁誠高等学校

<団体組手>
1回戦  シード
2回戦  東福岡  5対0  浮羽工業
3回戦  東福岡  5対0  糸島
準決勝  東福岡  5対0  早良
決勝   東福岡  5対0  九州産業
8年連続13回目の優勝

<個人組手>
松原英一(3年) 優勝
宮原泰成(3年) 準優勝

<個人形>
宮原泰成(3年) 優勝
上野遼大(3年) 第3位
全種目、県大会(東鷹高校にて開催)出場決定!


福岡市少年空手道大会
日時:4月15日(日)
場所:九電記念体育館
<個人組手 高校1年の部>
平松杏介(1年) 優勝
<個人組手 高校2年の部>
房前裕己(2年) 優勝
<個人組手 高校3年の部>
松原英一(3年) 優勝
<個人形 高校2・3年の部>
宮原泰成(3年) 優勝



2011年度
第31回全国選抜大会
日時:3月26日~28日
場所:岡山県桃太郎アリーナ

<団体組手>
1回戦 東福岡 3対1 大島高校(鹿児島)
2回戦 東福岡 4対1 高水高校(山口)
3回戦 東福岡 1対3 花咲徳栄(埼玉)
ベスト16

<個人組手>
宮原(2年)
1回戦(兵庫工業(兵庫))

<団体形>
上野・宮原・白濱
2回戦で御殿場西(静岡)に敗れる。
     
<個人形>
宮原(2年)
1回戦で柳ヶ浦高校(大分)に勝つが、
2回戦でおかやま山陽高校(岡山)に敗れる。


新人戦九州大会
日時:11月11日(金)~13日(日)
場所:熊本市総合体育館

<団体組手>
1回戦 東福岡 5対0 青雲高校(長崎)
2回戦 東福岡 5対0 九州学院高校(熊本)
準決勝 東福岡 4対1 マリスト学園(熊本)
決勝  東福岡 3対2 文徳高校(熊本)
優勝

<個人組手>
宮原(2年)第3位

<団体形>
上野・宮原・白濱
1回戦 東福岡 5対0 東稜高校(熊本)
2回戦 東福岡 3対2 長崎日大(長崎)
準決勝 東福岡 5対0 佐世保北(長崎)
決勝  東福岡 4対1 早良高校(福岡)
優勝

<個人形>
宮原(2年)準優勝
→来年3月岡山県で行われる全国選抜大会に出場決定


新人戦県予選
日時:10月15日(土)、16日(日)
場所:真颯館高等学校

<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 4対0 博多高校
準決勝 東福岡 5対0 九州高校
決勝  東福岡 5対0 宗像高校
優勝

<個人組手>
松原(2年)優勝
宮原(2年)準優勝

<団体形>
上野・宮原・白濱
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 福岡魁誠高校
準決勝 東福岡 5対0 真颯館高校
決勝  東福岡 5対0 早良高校
優勝

<個人形>
宮原(2年)優勝
上野(2年)第3位
全種目制覇→11月熊本県で行われる全九州大会に出場決定



新人戦中・南部支部予選
日時:9月17、18日
場所:久留米学園高等学校

<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 福岡高校
準決勝 東福岡 4対1 九州産業高校
決勝  東福岡 5対0 宗像高校
6年連続10回目の優勝

<個人組手>
松原(2年)優勝
宮原(2年)準優勝

<団体形>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 博多高校
準決勝 東福岡 5対0 城東高校
決勝  東福岡 5対0 早良高校
優勝

<個人形>
宮原(2年)優勝
上野(2年)3位
全種目制覇


国体出場
小金丸大河(3年)

福岡市空手道総合演武大会
日時:9月4日(日)
場所:九電記念体育館
<団体形>
東福岡 優勝
<団体組手>
東福岡A 優勝
東福岡B 準優勝
東福岡D、東福岡F 第3位


平成23年度全国高校総体
日時:7月31日~
場所:青森県

<団体組手> 宮原、小金丸、山本、石田、松原
1回戦 シード
2回戦 東福岡 3対0 九州学院(熊本)
3回戦 東福岡 0対3 日本航空(山梨)

<個人組手>
1回戦 小金丸大河(3年) 9対2 福井工大福井(福井)
2回戦 小金丸大河(3年) 2対4 松商学園(長野)

<個人形>) 
1回戦 石田洸太郎(3年) 5対0 日本福祉大付(愛知)
2回戦 石田洸太郎(3年) 5対0 四日市四郷(三重)
3回戦 石田洸太郎(3年) 5対0 作新学院(栃木)
4回戦 石田洸太郎(3年) 2対3 倉敷(岡山)

国民体育大会福岡県最終予選
日時:6月12日(日)
場所:九州産業大学

<個人組手>
小金丸大河(3年) 優勝
石田洸太郎(3年) 準優勝

<個人形>
宮原泰成 (2年) 優勝
石田洸太郎(3年) 準優勝

以上3名は、ミニ国体(7月・佐賀県)、全九州選手権大会に
出場します。


インターハイ県予選
日時:6月4日(土)~5日(日)
場所:福岡魁誠高等学校

<団体組手>
1回戦 シード
2回戦 東福岡  5対0 久留米商業
準決勝 東福岡  4対1 真颯館
決勝  東福岡  3対1 宗像
4年連続6回目の優勝

<個人組手>
小金丸大河(3年) 準優勝
石田洸太郎(3年) ベスト8

<個人形>
石田洸太郎(3年) 優勝
宮原泰成 (2年) 第3位

団体組手・個人組手(小金丸)・個人形(石田)はインターハイ出場決定
 


インターハイ中部地区予選
日時:5月7日(土)~8日(日)
場所:久留米学園高等学校

<団体組手>
1回戦  シード
2回戦  東福岡  5対0  純真
3回戦  東福岡  4対1  福岡魁誠
準決勝  東福岡  5対0  九産大九州
決勝   東福岡  4対1  宗像
7年連続12回目の優勝

<個人組手>
小金丸大河(3年) 優勝
石田洸太郎(3年) 準優勝

<個人形>
石田洸太郎(3年) 優勝
宮原泰成 (2年) 準優勝



福岡市少年空手道大会
日時:4月17日(日)
場所:九電記念体育館

<個人組手>
高校1年の部 
松瀬京平  優勝
在津翔馬  準優勝
入江友規  第3位
高校2年の部
宮原泰成  優勝
松原英一  準優勝
糸山竜蔵  第3位
高校3年の部
小金丸大河 優勝
石田洸太郎 準優勝

<個人形>
高校の部
石田洸太郎 優勝
宮原泰成  準優勝
中村章親  第3位





2010年度
新人戦全九州大会
日時:11月12~14日
場所:佐賀県総合体育館

<団体組手>
メンバー:小金丸(2年)、宮原(1年)、白濱(1年)、松原(1年)、小河(1年)
1回戦 東福岡 2対3 長崎日大(今回優勝)

<個人組手>
小金丸(2年)第3位

<団体形>
メンバー:石田(2年)、中村(2年)、宮原(1年)
1回戦 東福岡 5対0 九州学院(熊本)
準決勝 東福岡 5対0 佐世保北高校(長崎)
決勝   東福岡 5対0 真颯館高校(福岡)
優勝

<個人形>
石田(2年)第3位


新人戦福岡県予選
日時:10月9、10日
場所:鞍手高等学校

<団体組手>
メンバー:小金丸(2年)、宮原(1年)、白濱(1年)、松原(1年)、小河(1年)
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 久留米商業高校(南部1位)
準決勝 東福岡 4対0 小倉工業高校(北部2位)
決勝  東福岡 3対1 真颯館高校(北部1位)
優勝

<個人組手>
小金丸(2年)優勝
宮原(1年)第3位

<団体形>
メンバー:石田(2年)、中村(2年)、宮原(1年)
1回戦  東福岡 シード
2回戦  東福岡 5対0 東鷹高校(筑豊1位)
準決勝 東福岡 5対0 城東高校(中部3位)
決勝   東福岡 5対0 真颯館高校(北部1位)
優勝

<個人形>
石田(2年)優勝
中村(2年)ベスト8
全種目制覇
九州大会(11月)、全国選抜(3月)への出場決定


新人戦中・南部支部予選
日時:9月18、19日
場所:久留米学園高等学校

<団体組手>
1回戦  東福岡 シード
2回戦  東福岡 4対1 博多高校
3回戦  東福岡 5対0 福岡魁誠高校
準決勝 東福岡 5対0 宗像高校
決勝  東福岡 4対1 九州産業高校
5年連続9回目の優勝

<個人組手>
小金丸(2年)優勝
宮原(1年)準優勝

<団体形>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 博多高校
準決勝 東福岡 5対0 久留米商業高校
決勝  東福岡 5対0 早良高校
優勝

<個人形>
石田(2年)優勝
中村(2年)3位
全種目制覇


千葉国体

<個人組手>
薬師寺拓哉(3年)・・・2回戦


平成22年度全国高校総体
日時:8月9日~
場所:沖縄

<団体組手>
1回戦 東福岡 2対3 高松中央(香川)

<個人組手>
1回戦 薬師寺拓哉(3年) 7対1 松山工(愛媛)
2回戦 薬師寺拓哉(3年) 6対10 慶應(神奈川)

1回戦 小金丸大河(2年) シード
2回戦 小金丸大河(2年) 1対0 不二越工(富山)
3回戦 小金丸大河(2年) 0対6 世田谷学園(東京) 

<個人形>
1回戦 石田洸太郎(2年) 5対0 滋賀学園(滋賀)
2回戦 石田洸太郎(2年) 3対2 栄北(埼玉)
3回戦 石田洸太郎(2年) 0対5 敬愛学園(千葉)


国体選考会
日時:6月13日(日)
場所:九州産業大学にて

<組手>
小金丸(2年)優勝
立花(3年)準優勝
石田(2年)、宮原(1年)がベスト8
小金丸・立花と強化指定選手の薬師寺(3年)が
福岡県選抜メンバーとして本選出場をかけた
ミニ国体(7月24日~、鹿児島)に出場

<形>
橋口(3年)準優勝
石田(2年)ベスト4
宮原(1年)ベスト4
県選抜メンバーに橋口が選ばれる。
ミニ国体に計4名が出場します。


全国高校総体福岡県予選
日時:6月5、6日
場所:久留米学園高校

<団体組手>
1回戦 シード
2回戦 東福岡 5対0 九州高校
準決勝 3対2 小倉工業
決勝 4対1 九州産業高校
3年連続5回目の優勝

<個人組手>
小金丸(2年)優勝
薬師寺(3年)第2位

<個人形>
石田(2年)第2位
橋口(3年)第3位
九州大会とインターハイに出場決定!


全国高校総体福岡県中部地区予選
日時:5月8、9日
場所:九州高校

<団体組手>
1回戦 シード
2回戦  東福岡 5対0 須恵高校
3回戦  東福岡 4対0 新宮高校
準決勝 東福岡 5対0 早良高校 
決勝  東福岡 4対0 九州産業
5年連続10回目の優勝

<個人組手>
薬師寺(3年)優勝
小金丸(2年)準優勝
立花(3年)第3位
宮原(1年)ベスト8
石田(2年)ベスト16

<個人形>
石田(2年)準優勝
橋口(3年)第3位
中村(2年)ベスト8
宮原(1年)ベスト8
★全種目で県大会出場









2009年度
第29回全国選抜大会
日時:3月25日(木)~27日(日)
場所:宮城県総合運動公園など

<団体組手>
1回戦 東福岡 4対1 青森南(青森県)
2回戦 東福岡 3対2 御殿場西(静岡県)
ベスト32

<個人形>
橋口拳吾(2年)・・初戦敗退
石田洸太郎(1年)・・1回戦3-2、2回戦2-3でベスト32


全九州新人大会
日時:11月13日(金)~15日(日)
場所:大分県別府市

<団体組手>
1回戦 東福岡 2対2(本数差で勝利) 長崎日大(長崎県)
2回戦 東福岡 2対2(本数差で勝利) 文徳高校(熊本県)
準決勝 東福岡 1対4 佐世保北高校(長崎県)
第3位

<個人組手>
薬師寺(2年) 優勝者に0-1で敗れベスト8
小金丸(1年) ベスト8

<団体形>
準々決勝で優勝校佐世保東翔高校に敗れベスト8

<個人形>
橋口(2年)・・準優勝
石田(1年)・・第3位
☆団体組手、個人形の橋口・石田が
全国選抜大会(宮城県)に出場決定
全国選抜大会は3年連続9回目の出場


福岡県選手権大会
日時:11月3日(火)
場所:九電体育館

<団体組手3人制>
1位 東福岡B(松田(3年)、谷崎(3年)、池(3年))
2位 東福岡A(薬師寺(2年)、立花(2年)、小金丸(1年))
2年連続4回目の優勝


新人戦福岡県予選
日時:10月11、12日
場所:九州高等学校

<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 田川高校
準決勝 東福岡 3対2 真颯館高校
決勝  東福岡 4対1 小倉工業高校
4年連続8回目の優勝

<団体形>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 須惠高校
準決勝 5対0 鞍手高校
決勝 城東高校 5対0 
3年連続4回目の優勝

<個人組手>
小金丸(1年) 準優勝
薬師寺(2年) 3位

<個人形>
橋口(2年) 準優勝
石田(1年) 3位
11月の九州大会に出場します!


新潟国体

<組手>
薬師寺(2年)ベスト16

<形>
池(3年)ベスト16


新人戦中部支部予選
日時:9月19、20日
場所:久留米学園高等学校

<団体組手>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 4対0 新宮高校
3回戦 東福岡 5対0 香椎工業高校
準決勝 東福岡 5対0 城東高校
決勝 東福岡 5対0 九州産業高校
4年連続9回目の優勝

<個人組手>
薬師寺拓哉(2年)優勝
小金丸(1年)準優勝

<団体形>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 5対0 九州高校
準決勝 東福岡 5対0 八女高校
決勝 東福岡 5対0 城東高校
優勝

<個人形>
橋口拳吾(2年)準優勝
石田(1年)3位


平成21年度全国高校総体
日時:8月5日~
場所:兵庫県立武道館

<団体組手>
1回戦 東福岡 1対3 青森北(青森)

<個人組手>
1回戦 薬師寺拓哉(2年) 8対0 燕(新潟)
2回戦 薬師寺拓哉(2年) 2対7 高崎経大付(群馬)

<個人形>
1回戦 池俊伸(3年) 5対0 釜石(岩手)
2回戦 池俊伸(3年) 4対1 能代商(秋田)
3回戦 池俊伸(3年) 4対1 高水(山口)
4回戦 池俊伸(3年) 0対5 世田谷学園(東京)


第58回全九州大会
日時:7月10、13日
場所:沖縄県立武道館

<団体組手>
1回戦 東福岡 4対0 佐賀西(佐賀)
2回戦 東福岡 3対2 コザ(沖縄)
準決勝 1対4 佐世保北(長崎)
第3位

<個人組手>
薬師寺拓哉(2年)ベスト8
谷崎遼介(3年)1回戦

<個人形>
池俊伸(3年)ベスト16
橋口拳吾(2年)ベスト16


内閣総理大臣杯第52回全国空手道選手権大会
日時:6月19日~
場所:東京体育館にて

<個人形>各県4名の計188名参加
橋口拳吾(2年)・・・全国優勝

<団体形>福岡県チーム(←橋口含む)優勝

<団体組手>福岡県チーム(松田有司(3年)出場)準優勝


国体選考会
日時:6月7日
場所:九州産業大学にて

<組手>
薬師寺(2年)優勝
松田(3年)第3位
小金丸(1年)、立花(2年)、谷崎(3年)がベスト8
県選抜メンバー7名中、上記5名が入る。

<形>
池(3年)優勝
石田(1年)第2位
橋口(2年)第3位
富田(3年)・松岡(2年)がベスト8
県選抜メンバー3名に池・石田・橋口が選ばれる。
7月18日のミニ国体に計8名が出場します。


全国高校総体福岡県予選
日時:5月30、31日
場所:久留米学園高校

<団体組手>
1回戦 シード
2回戦 東福岡 5対0 京都高校
準決勝 5対0 小倉工業
決勝 4対0 糸島高校
2年連続4回目の優勝

<個人組手>
薬師寺拓哉(2年)優勝
谷崎遼介(3年)3位
準決勝で本校生徒同士が対戦

<個人形>
池俊伸(3年)優勝
橋口拳吾(2年)3位
全種目制覇
7月10日からの九州大会(沖縄)
8月4日からのインターハイ(兵庫)に出場決定!


全国高校総体福岡県中部地区予選
日時:5月9、10日
場所:九州高校

<団体組手>
1回戦 東福岡 5対0 舞鶴
2回戦 東福岡 5対0 浮羽工業
準決勝 5対0 城東
決勝 4対1 九州産業
4年連続9回目の優勝

<個人組手>
薬師寺拓哉(2年)優勝
谷崎遼介(3年)3位

<個人形>
池俊伸(3年)優勝
橋口拳吾(2年)3位


全日本空手道連盟剛柔会第35回県大会
日時:5月9日
場所:九産大

<少年の部組手>
小金丸大河 優勝


福岡市少年空手道大会
日時:4月19日
場所:九電体育館

<個人形>
池俊伸  優勝

<個人組手>
高一の部 小金丸大河 優勝、  板川健吾 3位
高二の部 立花亮平 3位
高三の部 谷崎遼介 優勝、 岩元航生 2位、 松田有司 3位








2008年度戦績
全国選抜大会出場
個人組手、個人形、団体形


<団体組手>
新人戦九州大会
日時:11月15~16日
場所:長崎県大村市にて
1回戦 3対2 瓊浦(長崎)
準々決勝 2対3 九州学院(熊本)
ベスト8


新人戦県大会
日時:10月11~12日
場所:八幡工業高校にて
1回戦 シード
2回戦 5対0 鞍手
準決勝 4対1 城東
決勝  4対1 糸島
3年連続7回目の優勝


平成20年度
全国高校総体
1回戦 東福岡 5対0 男鹿工(秋田)
2回戦 東福岡 4対0 松山中央(愛媛)
3回戦 東福岡 1対3 九州学院(熊本)


全九州大会
1回戦 東福岡 4対0 小林工業(宮崎)
2回戦 東福岡 3対2 九州学院(熊本)
準決勝 東福岡 2対3 佐世保北(長崎)
第3位


全国高校総体福岡県大会
2回戦 東福岡 5対0 鞍手
(藤澤8対2、岸川8対0、薬師寺、吉村2対0、木下4対2)
準決勝 東福岡 4対1 真颯館
(藤澤7対1、岸川8対1、薬師寺2対3、吉村8対0、木下8対1)
決勝 東福岡 3対2 小倉工業
(藤澤5対8、岸川7対2、吉村7対3、薬師寺8対2、木下0対3)
優勝!


全国高校総体福岡中部支部予選 
2回戦 東福岡 5対0 福岡
3回戦 東福岡 5対0 福岡工業大城東
準決勝 東福岡 3対2 九産大九産
決勝  東福岡 5対0 宗像
3年連続8回目の優勝


<団体形>(新人戦のみ)
新人戦九州大会
日時:11月15~16日
場所:長崎県大村市にて
1回戦 5対0 瓊浦(長崎)
2回戦 5対0 マリスト(熊本)
準決勝 3対2 佐世保東翔(長崎)
決勝 4対3 九州学院(熊本)
優勝・8回目の全国新人大会出場決定


新人戦県大会
日時:10月11~12日
場所:八幡工業高校にて
1回戦 シード
2回戦 5対0 久留米商業
準決勝 5対0 苅田工業
決勝  5対0 鞍手
2年連続4回目の優勝


<個人形>
新人戦九州大会
橋口拳吾(1年春日野中)2位
池俊伸(2年玄洋中)3位


新人戦県大会
池俊伸(2年玄洋中)優勝
橋口拳吾(1年春日野中)第3位


全国高校総体
池 俊伸(2年玄洋中)初戦敗退


全九州大会
池 俊伸(2年玄洋中)ベスト8
橋口拳吾(1年春日野中)ベスト8


全国高校総体福岡県大会
池 俊伸(2年玄洋中)第2位→インターハイ・九州大会出場決定
橋口拳吾(1年春日野中)第3位→九州大会出場決定


福岡県中部支部大会
池俊伸(2年玄洋中)優勝
橋口拳吾(1年春日野中)第3位


<個人組手>
新人戦九州大会
薬師寺拓哉(1年大在中)3位


新人戦県大会
薬師寺拓哉(1年大在中)優勝
松田有司(2粕屋中)年2位
全国高校総体
吉村祥吾(3年 玄洋中)初戦敗退


全九州大会
吉村祥吾(3年 玄洋中)ベスト16


全国高校総体福岡県大会
吉村祥吾(3年 玄洋中)優勝
岸川隆太郎(3年 玄洋中)ベスト16


福岡県中部支部大会
吉村祥吾(3年 玄洋中)優勝
岸川隆太郎(3年 玄洋中)準優勝

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