東福岡高等学校

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部活動

剣道部


部活動内容・紹介

剣道部では、『全員レギュラー主義』(経験の有無を問わず、すべての部員を同じ条件下で鍛え、公平に指導する。)を掲げ、全国制覇を目標に日々稽古に精進しています。また本校剣道部では、文武両道を実践しており、強豪校では常識とされる朝練は行わず、毎朝7:40から行われる早朝課外授業を朝稽古と位置づけています。

主な実績

平成20年度~(九州大会レベル以上)
【インターハイ】
21・22年度 個人ベスト8、24・26年度 個人出場、25年度 団体ベスト8、27年度 団体ベスト8 個人出場
【全国選抜大会】
20年度 団体出場、21・27年度 団体ベスト16、24年度 第3位
【玉竜旗大会】
20・21・24・25・28年度 ベスト8(優秀校)、22・26年度 第3位 
【全九州大会】
20・21・26年度 個人出場、22・26年度 団体準優勝、 25年度 団体優勝・個人ベスト8、27・28年度 団体3位・個人出場 
【九州選抜大会】
20年度 団体ベスト8、21年度 団体第3位・個人出場、24年度 団体準優勝・個人2名出場、25年度 団体準優勝、26年度 団体出場、27年度 団体準優勝・個人3位
【魁星旗大会】
21・25・26・27年度 団体第3位、24年度 ベスト8
【国民体育大会】
20年度 1名出場、21年度 2名出場、22年度 1名出場、25年度 準優勝・5名出場、26年度 準優勝・2名出場、27年度 3位・2名出場 


年度別実績
  • 平成28年度実績
  • 平成27年度実績
  • 平成26年度実績
  • 平成25年度実績
  • 平成24年度以前の実績

第33回九州高等学校選抜剣道大会
2月11日(土)~12日(日) 沖縄県立武道館  
<団体戦> 7人制
予選リーグ
第1試合 東福岡 1(本数勝ち)対1 大分鶴崎(大分)
第2試合 東福岡 5対0 前原(沖縄)
第3試合 東福岡 2対4 錦江湾(鹿児島)
予選2位



福岡県高等学校剣道新人大会
日時:12月3日(土)、4日(日)
場所:行橋市民体育館
<団体戦>
新井将(2年)・高橋秀綱(2年)・竹中敦志(2年)・樋口令(1年)・中山豊樹(1年)・和田晃貴(1年)・原光生(1年)
1回戦 東福岡 5対0 輝翔館
2回戦 東福岡 2対1 嘉穂
3回戦 東福岡 2対0 久留米商業
準決勝 東福岡 0対0(代表戦勝ち)福岡第一
決勝  東福岡 0対1 筑紫台
準優勝→全国選抜(愛知県春日井市・2年連続6回目)・九州選抜大会(沖縄)へ!
<個人戦>
宮田拳伍(2年) 出場




新人戦中部ブロック大会
日時:11月5日(土)、6日(日)
場所:九電記念体育館

<団体戦>(男子44校参加)
新井将(2年)・高橋秀綱(2年)・竹中敦志(2年)・久保田陽紀(1年)・中山豊樹(1年)・和田晃貴(1年)・原光生(1年)
1回戦  シード
2回戦  東福岡 4対1 玄洋
3回戦  東福岡 2対0 純真
準々決勝 東福岡 4対0 福翔
準決勝  東福岡 0(代表戦勝ち)対0 福工大城東
決勝   東福岡 0対3 筑紫台
第2位→県大会出場

<個人戦>(男子174名参加)
宮田(2年) 5回戦→県大会へ
新井(2年) 4回戦
荒木(2年) 3回戦
中里(2年) 2回戦




玉竜旗高校
剣道大会

場所:マリンメッセ  7月27日(水)~

先鋒  吉松(3年)
次鋒  吉村(3年)
中堅  藤田悠(3年)
副将  平野(3年)
大将  藤田啓(3年)
補欠1 秋吉(3年)
補欠2 寺本(3年)

Gパート
1回戦 シード
2回戦  東福岡 4勝0敗1分(勝ち) 聖光学院高校(福島県)
3回戦  東福岡 5勝0敗0分(勝ち) 盈進高校(広島県)
4回戦  東福岡 2勝0敗3分(勝ち) 希望ケ丘高校(神奈川県)
5回戦  東福岡 2勝0敗3分(勝ち) 小山高校(栃木県) 
6回戦  東福岡 1勝0敗4分(勝ち) 帝京第五高校(愛媛県) 
7回戦  東福岡 2勝1敗3分(勝ち) 麗沢瑞浪高校(岐阜県)
準々決勝 東福岡 2勝3敗2分(負け) 島原高校(長崎県)
ベスト8


第63回全九州大会
7月9日(土)~10日(日) 長崎県

<団体戦>
メンバー:藤田悠人(3年)、寺本凱(3年)、吉松大輝(3年)、平野晴大(3年)、秋吉涼平(3年)、藤田啓人(3年)、吉村逸平(3年) 
予選リーグ
東福岡 1対2 鵬翔高校(宮崎1位)
東福岡 2対1 樟南高校(鹿児島1位)
東福岡 2対1 鎮西高校(熊本2位)
予選リーグ1位通過

決勝トーナメント
準々決勝 東福岡 2対1 白石高校(佐賀1位)
準決勝  東福岡 2対2(代表戦負け) 九州学院(熊本1位)
第3位

<個人戦>
藤田悠人(3年)    1回戦



インターハイ県予選
兼 全九州大会予選
日時:5月28日(土)、29日(日)
場所:福岡市九電記念体育館
<団体>
メンバー:藤田悠人(3年)、寺本凱(3年)、吉松大輝(3年)、平野晴大(3年)、秋吉涼平(3年)、藤田啓人(3年)、吉村逸平(3年)
1回戦  東福岡 3対1 久留米学園
2回戦  東福岡 3対0 純真
3回戦  東福岡 2対2(代表戦勝ち) 福岡第一
準決勝  東福岡 3対1 筑紫台
決勝   東福岡 1対2 福大大濠
第2位・九州大会(7月9日~10日・長崎県)出場

<個人>
吉村逸平(3年)    1回戦
藤田悠人(3年)    第4位(全九州大会出場)





県高校総体中部ブロック予選
兼 全九州高等学校剣道競技大会予選会
日時:平成28年5月7日(土)、8日(日)
場所:九電体育館
<団体> 45校参加
メンバー:藤田悠人(3年)、寺本凱(3年)、吉松大輝(3年)、平野晴大(3年)、秋吉涼平(3年)、藤田啓人(3年)、吉村逸平(3年)
1回戦  シード
2回戦  東福岡 3対0 九州産業
3回戦  東福岡 5対0 純真
準々決勝 東福岡 1対1(代表戦負)福工大城東
ベスト8(県大会出場決定)

<個人>(全体で182名出場)
藤田啓人(3年)    4回戦
藤田悠人(3年)    ベスト8
平野晴大(3年)    2回戦
吉村逸平(3年)    ベスト8
団体と藤田悠人君と吉村逸平君は県大会出場決定
県大会にむけて頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。





第64回全日本都道府県対抗剣道優勝大会
日時:4月29日(祝)
場所:エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)
主催:全日本剣道連盟・毎日新聞社
本校から藤田啓人君(3年)が出場

1回戦 福岡 4対1 栃木
2回戦 福岡 4対0 長野
3回戦 福岡 1対1(代表戦負け)愛媛
ベスト16
藤田君の成績は2勝1分 優秀選手として表彰

第45回魁星旗争奪全国高校勝抜剣道大会
日時:3月29日~31日
場所:秋田県立武道館
メンバー:藤田啓人(2年)・藤田悠人(2年)・吉村逸平(2年)・吉松大輝(2年)・寺本凱(2年)・秋吉涼平(2年)
第5試合場
1回戦  シード
2回戦  東福岡 3人残し 土浦第二(茨城)
3回戦  東福岡 1人残し 明大中野(東京)
4回戦  東福岡 1人残し 安房(千葉)
5回戦  東福岡 3人残し 龍谷(佐賀)
準々決勝 東福岡 2人残し 秋田南(秋田)
準決勝  東福岡 大将戦(延長)で惜しくも敗れる 島原(長崎)
ベスト4
藤田悠人君(2年)が優秀選手に選ばれました。



第25回全国高等学校剣道選抜大会
平成28年3月27日(日)~28日(月) 愛知県春日井市総合体育館
【団体】
<予選リーグ(Jブロック)>
①東福岡 4対1 琴平(香川)
②東福岡 3対1 立教新座(埼玉)
2勝0敗→1位で予選通過
<決勝トーナメント>
1回戦 東福岡 0対1 秋田南(秋田)
ベスト16


大霧島旗
日時:3月12日(土)~13日(日)
場所:まきぞのアリーナ(鹿児島県霧島市)
メンバー:藤田啓人(2年)・藤田悠人(2年)・吉村逸平(2年)・吉松大輝(2年)・寺本凱(2年)・秋吉涼平(2年)

<予選リーグ>
東福岡 3対1 吹上(鹿児島)
東福岡 2(3)対2(2)本数勝ち 島原中央(長崎)
予選リーグ1位で決勝トーナメントへ

<決勝トーナメント>
1回戦  シード
2回戦  東福岡 3対1 鹿児島実業(鹿児島)
3回戦  東福岡 2対1 球磨工業(熊本)
準々決勝 東福岡 2対1 新宮(福岡)
準決勝  東福岡 0対0(代表戦(藤田)勝ち)筑紫台(福岡)
決勝   東福岡 0対1 九州学院(熊本) 
準優勝



第32回九州高等学校選抜剣道大会
2月13日(土)~14日(日) 熊本県菊池市総合体育館  
<団体戦> 7人制
先鋒:秋吉涼平(2年)、次鋒:吉村逸平(2年)、五将:吉松大輝(2年)、中堅:寺本凱(2年)、三将:平野晴大(2年)、副将:藤田悠人(2年)、大将:藤田啓人(2年)、補欠:新井将(1年)、補欠:竹中敦志(1年)

予選リーグ
第1試合 東福岡 5対1 白石(佐賀)
第2試合 東福岡 4対1 鹿児島商業(鹿児島)
第3試合 東福岡 5対1 佐世保北(長崎)

準々決勝 東福岡 2対2(代表戦勝ち)高千穂(宮崎)
準決勝  東福岡 4対1 必由館(熊本)
決勝   東福岡 1対3 島原(長崎) 
準優勝
優勝選手に吉松大輝君(2年)が選ばれました。

<個人>
藤田啓人(2年) 第3位



筑後若楠旗親善剣道大会
2月11日(木) 筑後市筑後広域公園体育館  
東福岡B 優勝



第18回将龍杯
日時:12月26日
場所:別府アリーナ(大分県)
男子104校参加
団体優勝



福岡県高等学校剣道新人大会
日時:12月5日(土)、6日(日)
場所:大川市民体育館
<団体戦>
藤田啓人(2年)・平野晴大(2年)・藤田悠人(2年)・吉村逸平(2年)・吉松大輝(2年)・寺本凱(2年)・秋吉涼平(2年)
1回戦 東福岡 2対0 九国大附
2回戦 東福岡 2対1 自由ヶ丘
3回戦 東福岡 5対0 筑紫中央
準決勝 東福岡 2対2(代表戦勝ち)福大大濠
決勝  東福岡 2対2(代表戦勝ち)福岡第一
優勝 全国選抜・九州選抜大会へ!
<個人戦>
藤田啓人(2年) 優勝  九州選抜大会へ


新人戦中部ブロック大会
日時:11月7日(土)、8日(日)
場所:九電記念体育館

<団体戦>(男子45校参加)
藤田啓人(2年)・平野晴大(2年)・藤田悠人(2年)・吉村逸平(2年)・吉松大輝(2年)・寺本凱(2年)・秋吉涼平(2年)
1回戦  シード
2回戦  東福岡 4対1 修猷館
3回戦  東福岡 3対1 城南
準々決勝 東福岡 2対1 福岡第一
準決勝  東福岡 1対2 筑紫台
第3位

<個人戦>(男子179名参加)
藤田(啓) ベスト8→県大会へ
寺本    ベスト16
平野    4回戦
吉松    2回戦


第14回宮崎県武道館旗争奪高等学校剣道競技大会
宮崎県武道館・体育館 10月10日~12日
【予選リーグ】
第1試合  東福岡 4対0 高鍋(宮崎)
第2試合  東福岡 1対1(2-1で本数差勝ち)必由館(熊本)
第3試合  東福岡 0対1 島原中央(長崎)
2勝1敗 1位で決勝トーナメントへ
【決勝トーナメント】
1回戦   東福岡 2対1 東海大星翔(熊本)
準々決勝  東福岡 2対0 龍谷(佐賀)
準決勝   東福岡 3対0 佐世保北(長崎)
決勝    東福岡 1対3 九州学院(熊本)
準優勝


和歌山国体
本校からは4名がエントリー
1回戦   福岡 3対2 茨城
2回戦   福岡 3対2 宮城
準決勝   福岡 1対4 和歌山
3位決定戦 福岡 3対0 岐阜
第3位


大麻旗
日時:8月20日~21日
場所:佐賀総合体育館
吉村(2年)・吉松(2年)・寺本(2年)・藤田(2年)・秋吉(2年)・新井(1年)・竹中(1年)
1回戦 東福岡 4対0 長崎北
2回戦 東福岡 3対1 鹿本
3回戦 東福岡 3対0 濟々黌
4回戦 東福岡 4対0 敬徳
5回戦 東福岡 0対3 西大寺
第3位
優秀選手 寺本凱(2年)





錦陵旗
日時:8月8日
場所:行橋市民体育館にて
<1・2年団体>
秋吉(2年)・数澤(2年)・藤田(2年)・吉松(2年)・寺本(2年)・荒木(1年)・宮田(1年)
1回戦 東福岡 5対0 小倉商
2回戦 東福岡 3対2 八女
3回戦 東福岡 3対1 福岡工業
4回戦 東福岡 4対0 新宮
準決勝 東福岡 3対2 龍谷
決勝  東福岡 2対1 筑紫台
優勝
藤田悠人君が優秀選手賞に選ばれました。


インターハイ
8月4日(火)~ 和歌山ビッグホエール 
<団体戦>
メンバー:和田・興梠・平野・塩屋・藤田・吉村・吉松

・予選リーグIブロック
第1試合 東福岡 5対0 東海大四(北海道)
第2試合 東福岡 4対0 皇學館(三重)
決勝トーナメント進出

・決勝トーナメント
1回戦  東福岡 3対1 和歌山東(和歌山)
準々決勝 東福岡 0対3 帝京第五(愛媛)
ベスト8

<個人戦>
塩屋裕斗(3年)
1回戦 塩屋 勝ち 洛陽工業(京都) 
2回戦 塩屋 負け 高輪(東京)



玉竜旗高校剣道大会
場所:マリンメッセ  7月27日(月)~

先鋒  吉村(3年)
次鋒  興梠(3年)
中堅  平野(2年)
副将  塩屋(3年)
大将  藤田(2年)
補欠1 和田(3年)
補欠2 秋吉(2年)

Eパート
1回戦 シード
2回戦 東福岡 4勝1敗1分(勝ち) 浪速(大阪府)
3回戦 東福岡 2勝1敗3分(勝ち) 鎮西(熊本県)
4回戦 東福岡 5勝1敗0分(勝ち) 折尾愛真(福岡県)
5回戦 東福岡 2勝1敗3分(勝ち) 島原中央(長崎県)
6回戦 東福岡 0勝1敗4分(負け) 国士舘(東京)
ベスト32


全九州大会
日時:7月11日(土)~12日(日) 菊池市総合体育館(熊本県)

<団体戦> フリーオーダー制
メンバー:塩屋裕斗(3年)、興梠太一(3年)、和田勇輝(3年)、藤田啓人(2年)、平野晴大(2年)、吉松大輝(2年)、吉村逸平(2年)
予選リーグ
東福岡 3対0 小禄(沖縄2位)
東福岡 3対0 専大玉名(熊本2位)
東福岡 3対1 宮崎日大(宮崎1位)
予選リーグ1位通過

決勝トーナメント
準々決勝 東福岡 3対2 杵築(大分1位)
準決勝  東福岡 2対3 九州学院(熊本1位)
第3位

<個人戦>
塩屋裕斗(3年) 2回戦


インターハイ県予選
兼 全九州大会予選
日時:6月6日(土)、6月7日(日)
場所:福岡市九電記念体育館
<団体>
メンバー:藤田啓人(2年)、塩屋裕斗(3年)、平野晴大(2年)、興梠太一(3年)、和田勇輝(3年)、吉村逸平(2年)、吉村大輝(2年)
1回戦  東福岡 2対0 福工大城東
2回戦  東福岡 3対1 久留米商業
3回戦  東福岡 3対1 東筑
準決勝  東福岡 1対1(代表戦勝ち)筑紫台
決勝   東福岡 3対1 福大大濠
2年ぶり3回目の優勝→インターハイ(8月3日~6日、和歌山県)・九州大会(7月11日~12日・熊本県菊池市)出場

<個人>
塩屋裕斗(3年)   準優勝→インターハイ・九州大会出場
和田勇輝(3年)   出場



県高校総体中部ブロック予選
兼 全九州高等学校剣道競技大会予選会
日時:平成27年5月23日(土)、24日(日)
場所:九電体育館
<団体> 45校参加
メンバー:藤田啓人(2年)、塩屋裕斗(3年)、平野晴大(2年)、興梠太一(3年)、和田勇輝(3年)、吉村逸平(2年)、吉村大輝(2年)
1回戦  シード
2回戦  東福岡 5対0 糸島農業
3回戦  東福岡 4対0 筑紫中央
準々決勝 東福岡 3対0 新宮
準決勝  東福岡 3対1 福翔
決勝   東福岡 1対1(代表戦負) 福大大濠
準優勝(県大会出場決定)

<個人>(全体で182名出場)
塩屋裕斗(3年)    第3位
和田勇輝(3年)    第9位
興梠太一(3年)    4回戦
藤田啓人(2年)    2回戦
塩屋君と和田君は県大会出場決定
県大会にむけて頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。

魁星旗大会
日時:3月29日~31日
場所:秋田県立武道館

1回戦 シード
2回戦  東福岡 5人抜き(野田幸太郎君(2年(新3年)による)下館工業(茨城)
3回戦  東福岡 2人残し  寒河江工業(山形)
4回戦  東福岡 1人残し  興譲館(岡山)
5回戦  東福岡 大将戦勝ち 高輪(東京)
準々決勝 東福岡 大将戦勝ち 秋田商業(秋田)
準決勝  東福岡 3人残し負 九州学院(熊本)
第3位
優秀選手:藤田啓人(1年(新2年))



大霧島旗
日時:3月7日(土)~8日(日)
場所:まきぞのアリーナ(鹿児島県霧島市)
メンバー:・藤田啓人(1年)・藤田悠人(1年)・平野晴大(1年)・吉村逸平(1年)・寺本凱(1年)・秋吉涼平(1年)・白藤昌尚(1年)
<予選リーグ>
東福岡 2対1 日田林工(大分)
東福岡 5対0 鹿児島中央(鹿児島)
東福岡 3対0 文徳(熊本)

<決勝トーナメント>
1回戦  シード
2回戦  東福岡 0対0(代表戦勝ち)八女学院(福岡)
3回戦  東福岡 4対1 和歌山東(和歌山)
準々決勝 東福岡 2対2(本数勝ち(5-3)久留米商業(福岡)
準決勝  東福岡 3対2 九州学院(熊本)
決勝   東福岡 1対0 育英(兵庫)
優勝 




九州高等学校選抜剣道大会
日時:2月7日(土)~8日(日)  
<団体戦> 7人制
興梠太一(2年)・塩屋裕斗(2年)・野田幸太郎(2年)・藤田啓人(1年)・藤田悠人(1年)・平野晴大(1年)・吉村逸平(1年)・秋吉涼平(1年)・吉松大輝(1年)
予選リーグ
第1試合 東福岡 6対0 昭和薬科大附属(沖縄)
第2試合 東福岡 3対0 日章学園(宮崎)(佐賀)
第3試合 東福岡 2対2(3-4の本数差負け)鹿児島実業(鹿児島) 


新人戦県大会
日時:11月1日(土)、2日(日)
場所:九電記念体育館

<団体戦>(男子38校参加)
大将:興梠太一(2年)・副将:塩屋裕斗(2年)・中堅:藤田啓人(1年)・次鋒:和田勇輝(2年)・先鋒:平野晴大(1年) 松尾勇輝(2年) 納富友章(2年)
1回戦   東福岡 4対1 祐誠
2回戦   東福岡 4対0 鞍手
3回戦   東福岡 3対1 久留米学園
準決勝   東福岡 3対0 福翔 
決勝    東福岡 1対3 福大大濠
準優勝 九州大会出場決定


新人戦中部ブロック大会
日時:11月1日(土)、2日(日)
場所:九電記念体育館

<団体戦>(男子38校参加)
大将:興梠太一(2年)・副将:藤田啓人(1年)・中堅:塩屋裕斗(2年)・次鋒:和田勇輝(2年)・先鋒:平野晴大(1年)
1回戦   シード
2回戦   東福岡 5対0 西南学院
3回戦   東福岡 4対1 福岡西陵
準々決勝  東福岡 2対1 福工大城東
準決勝   東福岡 0対0(代表戦勝ち)筑紫台 
決勝    東福岡 0対2 福大大濠
準優勝 県大会出場決定



長崎国体
長崎国体に平野君が先鋒、田内君が大将として出場。
1回戦 福岡 3対1 新潟
2回戦 福岡 3対1 千葉
準決勝 福岡 3対1 大分
決勝  福岡 1対3 長崎
準優勝

錦陵旗
日時:8月3日
場所:行橋市民体育館にて
先鋒 野田幸太郎(2年)・次鋒 松尾勇輝(2年)・中堅 松山友誠(2年)・副将 興梠太一(2年)・大将 和田勇輝(2年)
補 納富友堂(2年) 補 厚颯(2年)
1回戦  シード
2回戦  東福岡 4対0 朝倉東
3回戦  東福岡 5対0 唐津東
4回戦  東福岡 3対1 大分舞鶴
準々決勝 東福岡 2対2(代表戦勝)久留米商業
準決勝  東福岡 3対2 専大玉名
決勝   東福岡 2対1 小倉
優勝 
優秀選手:松尾勇輝(2年)




インターハイ
8月2日(土)~  小田原市総合文化体育館・小田原アリーナ
<個人戦>
田内雄大(3年)
1回戦 田内 勝ち 岐阜北(岐阜) 
2回戦 田内 勝ち 酒田光陵(山形)
3回戦 田内 負け 本庄第一(埼玉)


玉竜旗高校剣道大会
場所:マリンメッセ  7月27日~

先鋒  寺田(3年)
次鋒  宮本(3年)
中堅  平野(3年)
副将  了戒(3年)
大将  田内(3年)
補欠1 黒瀬(3年)
補欠2 塩屋(2年)

Gパート
1回戦 シード
2回戦 東福岡 5勝0敗0分(勝ち・寺田君5人抜き) 盈進(広島県)
3回戦 東福岡 5勝0敗0分(勝ち・寺田君5人抜き) 京北(東京都)
4回戦 東福岡 3勝0敗2分(勝ち) 八幡南(福岡県)
5回戦 東福岡 2勝1敗3分(勝ち) 佐野日大(栃木県) 
6回戦 東福岡 3勝1敗2分(勝ち) 龍谷大平安(京都府)
7回戦 東福岡 4勝2敗1分(勝ち) 西陵(長崎県)

決勝トーナメント
準々決勝 東福岡 4勝2敗1分(勝ち) 高輪(東京都)
準決勝  東福岡 2勝3敗2分(負け) 九州学院(熊本県)
ベスト4
優秀選手に平野君(3年)が選ばれました。


全九州大会
日時:7月12日(土)~13日(日) 北九州市立総合体育館

<団体戦>
メンバー:田内雄大(3年)、了戒一彰(3年)、平野青地(3年)、宮本開朗(3年)、寺田空(3年)、黒瀬凌也(3年)、塩屋裕斗(2年)
予選リーグ
東福岡 4対1 興南(沖縄1位)
東福岡 2対2(本数勝)鹿児島商業(鹿児島1位)
東福岡 2対2(引き分け)龍谷(佐賀2位)
2勝1分で予選1位通過

決勝トーナメント
準々決勝 東福岡 2対1 高千穂(宮崎1位)
準決勝  東福岡 2対0 鹿児島実業(鹿児島2位)
決勝   東福岡 1対3 九州学院(熊本1位)
準優勝

<個人戦>64名参加
田内雄大(3年) ベスト8
平野青地(3年) 2回戦


インターハイ県予選
兼 全九州大会予選
日時:5月31日(土)、6月1日(日)
場所:行橋市民体育館
<団体>
メンバー:田内雄大(3年)、了戒一彰(3年)、平野青地(3年)、宮本開朗(3年)、寺田空(3年)、黒瀬凌也(3年)、塩屋裕斗(2年)
1回戦  東福岡 3対1 純真
2回戦  東福岡 4対0 南筑
3回戦  東福岡 4対0 東筑
準決勝  東福岡 3対1 筑紫台
決勝   東福岡 2対2(代表戦負)福大大濠
準優勝→九州大会出場

<個人>
田内雄大(3年)   優勝→インターハイ・九州大会出場
平野青地(3年)   第3位→九州大会出場
なお、上記の2名は、国体福岡県代表に内定


県高校総体中部ブロック予選
兼 全九州高等学校剣道競技大会予選会
日時:平成26年5月17日(土)、18日(日)
場所:九電体育館
<団体>
メンバー:田内雄大(3年)、了戒一彰(3年)、黒瀬凌也(3年)、宮本開朗(3年)、平野青地(3年)、寺田空(3年)、塩屋裕斗(2年)
1回戦  シード
2回戦  東福岡 4対1 九産大九州
3回戦  東福岡 4対0 筑紫
準々決勝 東福岡 3対1 福工大城東
準決勝  東福岡 3対1 福岡第一
決勝   東福岡 2対2(代表戦勝) 福大大濠
優勝(県大会出場決定)

<個人>(全体で178名出場)
田内雄大(3年)  ベスト8
了戒一彰(3年)  2回戦
平野青地(3年)  準優勝
宮本開朗(3年)  4回戦
田内君と平野君は県大会出場決定
県大会は5月31日(土)・6月1日(日)に行橋市民体育館であります。応援よろしくお願いいたします。





松尾杯
日時:5月5日(月)
場所:大村シーハット(長崎県大村市)
東福岡A(田内(3年)・了戒(3年)・平野(3年)・宮本(3年)・寺田(3年)・黒瀬(3年))
東福岡B(鬼塚(3年)・川田(3年)・塩屋(2年)・和田(2年)・興梠(2年)
<決勝トーナメント>
準々決勝 東福岡A 3対0 福工大城東
     東福岡B 3対1 八幡南
準決勝  東福岡A 0対0(代表勝ち)長崎西陵
     東福岡B 1対1(代表勝ち)五島
決勝   東福岡A 2対2(代表勝ち)東福岡B
優勝(8連覇)

平成25年度
魁星旗大会
日時:3月29日~31日
場所:秋田県立武道館
メンバー:田内雄大(2年)、了戒一彰(2年)、平野青地(2年)、寺田空(2年)・宮本開朗(2年)・黒瀬凌也(2年)・塩屋裕斗(1年)

1回戦 シード
2回戦  東福岡 5人抜き(寺田君による)由利工業(秋田)
3回戦  東福岡 1人残し  國學院久我山(東京)
4回戦  東福岡 2人残し  盛岡第一(岩手)
5回戦  東福岡 大将戦勝ち 本庄第一(埼玉)
準々決勝 東福岡 大将戦勝ち 水戸葵陵(茨城)
準決勝  東福岡 大将戦負け 育英(兵庫)
第3位
優秀選手:田内雄大(2年)



大霧島旗
日時:3月8日(土)~9日(日)
場所:まきぞのアリーナ(鹿児島県霧島市)
メンバー:塩屋裕斗(1年)、興梠太一(1年)、和田勇輝(1年)、松山友誠(1年)、野田幸太郎(1年)
<予選リーグ>
東福岡 2対1 相生産業(兵庫)
東福岡 2対0 福徳学院(大分)
東福岡 2対2(4対3の本数勝ち)芦北(熊本)

<決勝トーナメント>
1回戦  東福岡 1対1(2対1の本数勝ち)玉龍(鹿児島)
2回戦  東福岡 3対1 東海大星翔(熊本)
準々決勝 東福岡 2対0 鹿児島実業(鹿児島)
準決勝  東福岡 2対2(3対5の本数負け)筑紫台(福岡)
第3位


九州高等学校選抜剣道大会
日時:2月8日(土)~9日(日)  長崎県五島市中央公園市民体育館にて
<団体戦> 7人制
寺田空(2年)・宮本開朗(2年)・黒瀬凌也(2年)・平野青地(2年)・塩屋裕斗(1年)・了戒一彰(2年)・田内雄大(2年)・和田勇輝(1年)・興梠太一(1年)
予選リーグ
第1試合 東福岡 1対0 鎮西(熊本)
第2試合 東福岡 4対0 敬徳(佐賀)
第3試合 東福岡 2対1 日章学園(宮崎)
決勝トーナメント
準々決勝 東福岡 3対1 島原(長崎)
準決勝  東福岡 2対2(代表戦勝)福大大濠(福岡)
決勝   東福岡 0対4 九州学院(熊本)
準優勝  優秀選手に田内君が選ばれました。


第19回大牟田市剣道連盟会長旗争奪高校剣道大会
西日本新聞社 後援
男子 71チーム参加
東福岡高校 準優勝





福岡県教職員剣道大会
糸山先生(義務教育の部45歳以下 )準優勝
権藤先生(45~54歳の部)準優勝
糸山先生は来年8月の全国大会に出場します。


福岡県高等学校剣道新人大会
日時:12月8日(日) 田川市総合体育館にて

<団体戦>
田内雄大(2年)・了戒一彰(2年)・平野青地(2年)・寺田空(2年)・宮本開朗(2年)・黒瀬凌也(2年)・塩屋裕斗(1年)
1回戦  東福岡 4対0 純真
2回戦  東福岡 4対0 南筑
3回戦  東福岡 2対0 西日本短期大学附属
準決勝  東福岡 2対2(本数負)筑紫台
第3位→九州選抜大会出場決定

<個人戦>
宮本開朗(2年) 2回戦

一番ヶ瀬旗
日時:12月1日(日)
場所:佐賀県神埼市
田内雄大(2年)・了戒一彰(2年)・平野青地(2年)・寺田空(2年)・宮本開朗(2年)・黒瀬凌也(2年)・塩屋裕斗(1年)
<予選リーグ>
東福岡 5対0 神埼(佐賀)
東福岡 4対0 三養基(佐賀)
東福岡 3対2 文徳(熊本)
予選1位
<決勝トーナメント>
準々決勝 東福岡 2対1 東海大星翔(熊本)
準決勝  東福岡 1対1(代表戦勝ち)龍谷(佐賀)
決勝   東福岡 2対1 専修大玉名(熊本)
優勝  



新人戦中部ブロック大会
日時:11月9日(土)、10日(日)
場所:東海大学付属第五高校

<団体戦>(39校参加)
田内雄大(2年)・了戒一彰(2年)・平野青地(2年)・寺田空(2年)・宮本開朗(2年)・黒瀬凌也(2年)・塩屋裕斗(1年)
1回戦   シード
2回戦   東福岡 4対0 筑紫
3回戦   東福岡 5対0 糸島
4回戦   東福岡 3対1 新宮
準決勝   東福岡 2対1 福岡第一
決勝    東福岡 2対1 福大大濠
優勝 県大会出場決定

<個人戦>(162名参加)
田内雄大(2年) 3回戦
了戒一彰(2年) 2回戦
平野青地(2年) 4回戦
宮本開朗(2年) ベスト8
宮本君は県大会出場決定


宮崎県武道館旗争奪高校剣道大会
日時:10月13日
場所:宮崎県立武道館
塩屋裕斗(1年)・平野青地(2年)・了戒一彰(2年)・田内雄大(2年)・宮本開朗(2年)・黒瀬凌也(2年)・寺田空(2年)・川田大智(2年)
<予選リーグ>
東福岡 2対1 鎮西(熊本)
東福岡 2対1 大分(大分)
東福岡 3対1 鵬翔(宮崎)
<決勝トーナメント>
1回戦 東福岡 3対1 島原(長崎)
2回戦 東福岡 3対1 龍谷(佐賀)
準決勝 東福岡 3対1 日章学園(宮崎)
決勝  東福岡 1対2 九州学院(熊本)
準優勝  優秀選手=田内雄大(2年)




国民体育大会
9月29日~30日 東京武道館
次鋒 安藤尚士(3年) 中堅 今村圭太(3年) 大将 勇大地(3年) 田内雄大(2年) 了戒一彰(2年) 監督 権藤先生 コーチ 儀武先生
1回戦  福岡 3対2 神奈川
2回戦  福岡 4対1 秋田
準決勝  福岡 5対0 栃木
決勝   福岡 1対3 東京
準優勝


大麻旗
日時:8月22日~23日
場所:佐賀総合体育館
先鋒 和田勇輝(1年)・次鋒 塩屋裕斗(1年)・中堅 平野青地(2年)・副将 了戒一彰(2年)・大将 田内雄大(2年)・補→先鋒 宮本開朗(2年)・補→次鋒 黒瀬凌也(2年)
1回戦 シード
2回戦 東福岡 5対0 開新(熊本)
3回戦 東福岡 3対0 西京(山口)
4回戦 東福岡 3対0 育英(兵庫)
5回戦 東福岡 2対2(本数5対6)筑紫台(福岡)
ベスト8
優秀選手 平野青地(2年)

九州ブロック国体
8月18日 福岡市民体育館
安藤尚士(3年)、了戒一彰(2年)、田内雄大(2年)、今村圭太(3年)、勇大地(3年)
準優勝(6勝1敗)→本国体(@東京)出場!


錦陵旗
日時:8月10日
場所:行橋市民体育館にて
先鋒 寺田空(2年)・次鋒 藤戸崇生(2年)・中堅 川田大智(2年)・副将 黒瀬凌也(2年)・大将 宮本開朗(2年)
補→次鋒 嶺大基(2年) 補→中堅 鬼塚光太郎(2年)
1回戦 シード
2回戦 東福岡 3対2 筑前
3回戦 東福岡 1対1(本数3対2)鞍手
4回戦 東福岡 2対1 筑紫中央
5回戦 東福岡 1対1(代表戦勝)福岡舞鶴
準決勝 東福岡 3対2 小倉
決勝  東福岡 1対2 福工大城東
準優勝 
優秀選手:宮本開朗(2年)

インターハイ
日時:8月8日(木)~
場所:佐賀県総合体育館
<団体戦>
安藤(3年)、了戒(2年)、田内(2年)、今村(3年)、勇(3年)
予選リーグEブロック
東福岡 2対2(本数勝ち)小牛田農林(宮城)
東福岡 3対0 龍谷富山(富山)
2勝0敗で決勝トーナメントへ

決勝トーナメント
1回戦  東福岡 4対1 明徳義塾(高知) 
準々決勝 東福岡 1対3 育英(兵庫)
全国ベスト8


玉竜旗高校剣道大会
場所:マリンメッセ 

先鋒  高城(3年)
次鋒  安藤(3年)
中堅  田内(2年)
副将  今村(3年)
大将  勇(3年)
補欠1 了戒(2年)
補欠2 平野(2年)

Bパート
1回戦   シード
2回戦   東福岡 5勝0敗0分(高城君5人抜き) 銀河学院(広島県)
3回戦   東福岡 5勝0敗0分(高城君5人抜き) 金光大阪(大阪府)
4回戦   東福岡 5勝2敗0分 祐誠(福岡県)
5回戦   東福岡 3勝1敗2分 鎌倉学園(神奈川県)
6回戦   東福岡 4勝1敗1分 東海大熊本星翔(熊本県)
7回戦   東福岡 5勝1敗0分(安藤君5人抜き) 郁文館(東京都)
決勝パート
準々決勝  東福岡 1勝2敗3分 島原(長崎県)
全国ベスト8


全九州大会
日時:7月13日(土)~14日(日) 鹿児島アリーナ

<団体戦>
メンバー:今村圭太(3年)、勇大地(3年)、安藤尚士(3年)、了戒一彰(2年)、田内雄大(2年)、平野青地(2年)、宮本開朗(2年)
予選リーグ
1回戦  東福岡 2対0 高千穂(宮崎)
2回戦  東福岡 3対0 錦江湾(鹿児島)
3回戦  東福岡 3対1 日田(大分)
決勝トーナメント
準々決勝 東福岡 4対0 龍谷(佐賀)
準決勝  東福岡 3対2 福大大濠(福岡)
決勝   東福岡 2対2(本数4対3)九州学院(熊本)
前年度選抜優勝校を内容勝ちで破り、初優勝

<個人戦>
安藤尚士(3年) ベスト8


インターハイ県予選
日時:6月1日(土)、2日(日)
場所:福岡県立スポーツ科学情報センター
<団体>
メンバー:勇大地(3年)、今村圭太(3年)、田内雄大(2年)、了戒一彰(2年)、安藤尚士(3年)、那須雅之(3年)、平野青地(2年)
1回戦  東福岡 2対1 久留米商業
2回戦  東福岡 4対0 香椎
3回戦  東福岡 5対0 東筑
準決勝  東福岡 4対1 筑紫台
決勝   東福岡 1対0 福工大城東
優勝→インターハイ出場決定

<個人>
勇大地(3年)    第3位


県高校総体中部ブロック予選
日時:平成25年5月18日(土)、19日(日)
場所:福岡工業大学FITアリーナ
<団体>
メンバー:勇大地(3年)、今村圭太(3年)、田内雄大(2年)、了戒一彰(2年)、安藤尚士(3年)、那須雅之(3年)、平野青地(2年)
1回戦  シード
2回戦  東福岡 3対1 純真
3回戦  東福岡 5対0 福岡工業
準々決勝 東福岡 5対0 香椎
準決勝  東福岡 2対2(本数勝ち)福工大城東
決勝   東福岡 1対2 福大大濠
準優勝(県大会出場決定)

<個人>
勇大地(3年)   準優勝
今村圭太(3年)  3回戦
安藤尚士(3年)  ベスト16
田内雄大(2年)  ベスト16
勇君は県大会出場決定
県大会は6月1日(土)・2日(日)にアクシオン福岡であります。応援よろしくお願いいたします。


福岡県高等学校剣道大会
(第60回全九州高等学校剣道大会県予選)
日時:平成25年5月11日(土)、12日(日)
場所:大川市民体育館
<団体>
メンバー:勇大地(3年)、今村圭太(3年)、田内雄大(2年)、了戒一彰(2年)、安藤尚士(3年)、平野青地(2年)、宮本開朗(2年)
1回戦 東福岡 5対0 福岡魁誠
2回戦 東福岡 4対1 久留米商業
3回戦 東福岡 5対0 北筑
準決勝 東福岡 2対1 福岡舞鶴
決勝  東福岡 2対0 福大大濠
優勝→全九州大会出場決定

<個人>
安藤尚士(3年) ベスト8(全九州大会へ)
今村圭太(3年) 2回戦
勇大地(3年)  1回戦


松尾杯
日時:5月5日(日)
場所:長崎県大村市

<予選リーグ>
東福岡 5対0 佐賀早稲田(佐賀)
東福岡 3対0 敬徳B(佐賀)
東福岡 5対0 尚志館(鹿児島)
<決勝トーナメント>
1回戦 シード
2回戦 東福岡 4対0 東海大五(福岡)
準決勝 東福岡 4対0 西陵B(長崎)
決勝  東福岡 3対0 福工大城東(福岡)
優勝(7連覇)




全日本都道府県対抗剣道大会
日時:4月29日(月)
場所:大阪中央体育館
勇大地君(3年)が福岡県チーム(7人制)の高校生代表(先鋒)として参加しました。
1回戦  シード
2回戦  福岡 5対1 徳島
3回戦  福岡 5対0 福島
準々決勝 福岡 4対1 静岡
準決勝  福岡 3対1 千葉
決勝   福岡 1対3 東京
準優勝(勇君の戦績 4勝1分)


全九州大会中部ブロック予選
日時:4月20日(土)~21日(日)
場所:九州産業大学
<団体>
メンバー:勇大地(3年)、今村圭太(3年)、田内雄大(2年)、了戒一彰(2年)、那須雅之(3年)、安藤尚士(3年)、平野青地(2年)
1回戦  東福岡 シード
2回戦  東福岡 5対0 玄洋
3回戦  東福岡 5対0 福岡魁誠
準々決勝 東福岡 2対0 福大大濠
準決勝  東福岡 1対2 福岡第一
第3位→県大会出場
<個人>
勇大地(3年)  準優勝
今村圭太(3年) ベスト8
安藤尚士(3年) ベスト8
那須雅之(3年) 2回戦
ベスト8までが県大会へ出場

平成24年度
魁星旗大会
日時:3月29日~31日
場所:秋田市
メンバー:勇大地(2年)、今村圭太(2年)、田内雄大(1年)、了戒一彰(1年)、高城侑杜(2年)、安藤尚士(2年)、平野青地(1年)
1回戦 シード
2回戦  東福岡 大将戦勝ち 市立川口(埼玉)
3回戦  東福岡 4人残し  中央学院(千葉)
4回戦  東福岡 2人残し  奈良大附属(奈良)
5回戦  東福岡 大将戦勝ち 桐蔭学園(神奈川)
準々決勝 東福岡 大将戦負け 水戸葵陵(茨城)
ベスト8
優秀選手:勇大地(2年)

全国選抜大会
日時:3月27日(水)~28日(木) 愛知県春日井市総合体育館にて
メンバー:今村圭太(2年)、勇大地(2年)、安藤尚士(2年)、那須雅之(2年)、田内雄大(1年)、平野青地(1年)、了戒一彰(1年)
<団体戦>
・予選リーグ
東福岡 2対0 PL学園(大阪)
東福岡 3対0 福島西(福島)
Nブロック1位→決勝トーナメント進出
・決勝トーナメント
 
1回戦  東福岡 2対1 帝京第五(愛媛)
準々決勝 東福岡 2対2(代表勝ち)市立沼田(広島)
準決勝  東福岡 0対1 水戸葵陵(茨城)
第3位
優秀選手に勇大地(2年)が選ばれました。


大霧島旗
日時:3月9日(土)~10日(日)
場所:まきぞのアリーナ(鹿児島県霧島市)
メンバー:勇大地(2年)、安藤尚士(2年)、高城侑杜(2年)、那須雅之(2年)、松尾慎也(2年)、平野青地(1年)、黒瀬凌也(1年)
<予選リーグ>
東福岡 5対0 鹿屋(鹿児島)
東福岡 5対0 佐伯鶴城(大分)
東福岡 4対1 佐賀北(佐賀)

<決勝トーナメント>
1回戦  東福岡 3対2 筑紫台(福岡)
2回戦  東福岡 2対2(代表戦勝ち)鎮西(熊本)
準々決勝 東福岡 2対1 敬徳(佐賀)
準決勝  東福岡 1対3 九州学院(熊本)
第3位


全九州選抜大会
日時:2月9日(土)~10日(日) 沖縄県にて

<団体戦>7人制
メンバー:今村圭太(2年)、勇大地(2年)、那須雅之(2年)、安藤尚士(2年)、高城侑杜(2年)、田内雄大(1年)、了戒一彰(1年)、平野青地(1年)、宮本開朗(1年)
予選リーグ
1回戦  東福岡 4対1 大分舞鶴(大分)
2回戦  東福岡 6対0 串木野(鹿児島)
3回戦  東福岡 5対0 鎮西(熊本)
決勝トーナメント
準々決勝 東福岡 5対1 那覇(沖縄)
準決勝  東福岡 4対0 島原(長崎)
決勝   東福岡 0対1 九州学院(熊本)
準優勝
安藤尚士(2年)優秀選手賞
<個人戦>
今村圭太(2年) 3回戦
勇大地(2年)  2回戦

福岡県教職員剣道大会
糸山先生(義務教育の部45歳以下 )準優勝
権藤先生(45~54歳の部)第3位
糸山先生は来年の全国大会に出場します。



福岡県高等学校剣道新人大会
日時:12月9日(日) 行橋市民体育館にて

<団体戦>
メンバー:今村圭太(2年)、勇大地(2年)、田内雄大(1年)、了戒一彰(1年)、那須雅之(2年)、安藤尚士(2年)、平野青地(1年)

1回戦 東福岡 3対0 東筑
2回戦 東福岡 3対0 筑紫台
3回戦 東福岡 3対0 福岡舞鶴
準決勝 東福岡 2対1 福工大城東
決勝  東福岡 2対0 大濠
3年ぶり4回目の優勝
九州選抜大会出場決定
全国選抜大会出場決定

<個人戦>
今村圭太(2年) 準優勝
勇大地(2年)  優勝
九州選抜大会出場決定
なお、勇君は、都道府県大会の先鋒に選ばれました。


新人戦中部ブロック大会
日時:11月10日(土)、11日(日)
場所:日本経済大学

<団体戦>(40校参加)
勇・今村・田内・安藤・了戒・高城・那須
1回戦   シード
2回戦   東福岡 5対0 福岡魁誠
3回戦   東福岡 1対1(代表戦勝) 福岡第一
準々決勝  東福岡 1対2 筑紫台
ベスト8(県大会出場決定)

<個人戦>(171名参加)
今村圭太(2年)  準優勝
勇大地(2年)   第3位
高城侑杜(2年)  3回戦
那須雅之(2年)  3回戦 
今村君と勇君は県大会出場決定


インターハイ
日時:8月7日(火)~
場所:新潟市東総合スポーツセンター
<個人戦>
勇大地(2年)
1回戦 勇  勝ち 敦賀(福井)
2回戦 勇  勝ち 帝京五(愛媛)
3回戦 勇  負け 安房(千葉)


玉竜旗高校剣道大会
場所:マリンメッセ 

先鋒  糸山(3年)
次鋒  末広(3年)
中堅  今村(2年)
副将  中山(3年)
大将  勇(2年)
補欠1 安藤(2年)
補欠2 田内(1年)

Hパート
1回戦   シード
2回戦   東福岡 5勝0敗0分(糸山君五人抜き) 松浦高校(長崎県)
3回戦   東福岡 2勝1敗3分 日章学園(宮崎県)
4回戦   東福岡 5勝0敗0分(糸山君五人抜き) 米子松蔭(鳥取県)
5回戦   東福岡 4勝3敗1分 上宮(大阪府)
6回戦   東福岡 4勝2敗1分 鎮西(熊本県)
7回戦   東福岡 4勝2敗1分 水戸葵陵(茨城県)
決勝トーナメント
準々決勝  東福岡 2勝3敗2分 龍谷(佐賀県)
ベスト8




インターハイ県予選
日時:6月2(土)、3日(日)
場所:九電体育館

<団体戦>
予選リーグ
東福岡   3対0 西日本短大附属
東福岡   1対2(大将戦) 福岡第一 
ベスト16

<個人戦>
勇大地(2年)   優勝
今村圭太(2年)  ベスト8
勇君はインターハイ出場決定!


県高校総体中部ブロック予選
日時:平成23年5月19日(土)、20日(日)
場所:九電記念体育館
<団体>
43チーム出場
1回戦  シード
2回戦  東福岡 3対0 武蔵台
3回戦  東福岡 2対1 福岡第一
準々決勝 東福岡 0対1 福岡舞鶴
ベスト8 県大会出場へ

<個人>
勇大地(2年)   優勝
今村圭太(2年)  第3位
2名とも県大会出場決定
県大会は6月2日(土)(団体)・3日(日)(個人)にあります。応援よろしくお願いいたします。


福岡県高等学校剣道大会
(第59回全九州高等学校剣道大会県予選)
日時:平成24年5月12日(土)、13日(日)
場所:久留米総合スポーツセンター
今村君出場

九州大会中部ブロック予選
日時:4月21日(土)~22日(日)
場所:福岡市民体育館
<団体>
1回戦 東福岡 シード
2回戦 東福岡 2対2(代表選負け) 大濠 
<個人>
中山浩次郎(3年) 3回戦
糸山泰史(3年)  3回戦
今村圭太(2年)  ベスト8
勇大地(2年)   ベスト16
今村君は県大会に出場決定



<平成23年度>

大霧島旗
日時:3月10日(土)~11日(日)
場所:まきぞのアリーナ(鹿児島県霧島市)
メンバー:中山浩次郎(2年)、糸山泰史(2年)、末廣寿亮(2年)、中村正輝(2年)、今村圭太(1年)、勇大地(1年)、高城侑杜(1年)
<予選リーグ>
東福岡 4対0 大阪明星(大阪)
東福岡 3対1 串木野(鹿児島)
東福岡 1対3 鹿本(熊本)
予選リーグ2位

<決勝トーナメント>
1回戦  東福岡 3対1 鹿児島実業(鹿児島)
2回戦  東福岡 2対0 奈良大附(奈良)
3回戦  東福岡 1対1(本数勝ち) 日章学園(宮崎)
準々決勝 東福岡 1対3 九州学院(熊本)
ベスト8

第19回大野旗剣道大会
日時:12月27日
場所:アクシオン福岡
<団体>
1回戦  シード
2回戦  東福岡  1対0  草津東(滋賀)
3回戦  東福岡  2対1  純真(福岡)
4回戦  東福岡  2対1  弥栄(神奈川)
5回戦  東福岡  3対1  水戸葵陵(茨城)
準決勝  東福岡  1対2  福大大濠(福岡)
団体第三位
勇大地(1年)が優秀選手に選ばれました。


第17回大牟田剣道連盟会長旗
後援:西日本新聞社など
日時:12月28日(水)
場所:大牟田市市民体育館
予選リーグ
1回戦 東福岡 2対1 祐誠
2回戦 東福岡 3対0 熊本西
決勝トーナメント
1回戦 東福岡 3対1 白石
2回戦 東福岡 2対0 高千穂
準決勝 東福岡 0対0(代表者戦で勝ち) 大分舞鶴
決勝  東福岡 3対1 龍谷
優勝

福岡県教職員剣道大会
糸山先生(義務教育の部39歳以下) 優勝
儀武先生(高校大学教育委員会の部39歳以下)準優勝
権藤先生(40代の部)第3位
糸山先生と儀武先生は来年の全国大会に出場します。

福岡県高等学校剣道新人大会
日時:12月11日(日) 田川市総合体育館にて

<団体戦>
メンバー:中山浩次郎(2年)、糸山泰史(2年)、末廣寿亮(2年)、今村圭太(1年)、勇大地(1年)、那須雅之(1年)、安藤尚士(1年)
予選リーグ
東福岡 2対0 直方
東福岡 1対0 久留米商業
決勝トーナメント
東福岡 0対2 筑紫台
ベスト8

新人戦中部ブロック大会
日時:11月12日(土)、13日(日)
場所:日本経済大学

<団体戦>
中山・勇・今村・糸山・末廣・安藤・那須
1回戦   シード
2回戦   東福岡 3対1 九州高校
3回戦   東福岡 5対0 西南
準々決勝  東福岡 0対2 第一
団体第5位

<個人戦>
勇大地(1年) ベスト16
中山浩次郎(2年) 4回戦
中村正輝(2年)  2回戦
吉岡大智(2年)  1回戦 

宮崎県武道館旗高等学校剣道競技大会
場所:宮崎県武道館  10月8日(土)~9日(日)
メンバー:中山浩次郎(2年)、糸山泰史(2年)、末廣寿亮(2年)、今村圭太(1年)、勇大地(1年)、高城侑杜(1年)那須雅之(1年)、安藤尚士(1年)
予選リーグ 
東福岡 3対1 鵬翔高校(宮崎県)
東福岡 3対1 鹿本高校(熊本県)
東福岡 2対1 倉敷高校(岡山県)
東福岡 2対0 三養基高校(佐賀県)
決勝トーナメント
1回戦 東福岡 2対1 新田高校(愛媛県)
2回戦 東福岡 2対1 麗澤瑞浪高校(岐阜県)
準決勝 東福岡 1対1(代表戦負け)龍谷高校(佐賀県)
ベスト4


錦陵旗
日時:8月6日
場所:行橋市民体育館にて
準優勝
優秀選手に中山浩次郎(2年)が選ばれる。


玉竜旗高校剣道大会
場所:マリンメッセ 
1回戦   シード
2回戦   東福岡 4勝0敗1分 十津川高校(奈良県)
3回戦   東福岡 5勝1敗0分 大村城南(長崎県)
4回戦   東福岡 5勝0敗0分 佐久長聖(長野県)勇佑伎君5人抜き
5回戦   東福岡 3勝5敗0分 東海大相模(神奈川県)


福岡県高等学校総合体育大会剣道選手権大会
(全国高等学校剣道大会県予選)
日時:平成23年6月4日(土)、5日(日)
場所:福岡市九電記念体育館

<団体>
メンバー:諸石浩明(3年)、勇大地(1年)、勇佑伎(3年)、岩橋涼太(3年)、勇佑多(3年)、中山浩次郎(2年)、中嶋仙理(3年)
予選リーグ①  東福岡 1対1(本数差)北筑 
予選リーグ②  東福岡 4対0 八女学院
準々決勝    東福岡 2対0 福岡第一
準決勝     東福岡 2対0 福工大城東
決勝      東福岡 1対4 福大大濠
準優勝

<個人>
勇佑多(3年) 1回戦


県高校総体中部ブロック予選
日時:平成23年5月21日、22日
場所:九電記念体育館

<団体>45校出場
メンバー:諸石浩明(3年)、勇大地(1年)、勇佑伎(3年)、岩橋涼太(3年)、勇佑多(3年)、中山浩次郎(2年)、中嶋仙理(3年)
1回戦   シード
2回戦   東福岡 5対0 講倫館
3回戦   東福岡 1対0 純真
準々決勝  東福岡 1対1(代表戦勝)福工大城東
準決勝   東福岡 0対2 大濠
第3位

<個人>
勇佑多(3年) 第9位

団体および勇君は県大会出場決定


福岡県高等学校剣道大会
(第58回全九州高等学校剣道大会県予選)
日時:平成23年5月14日、15日
場所:行橋市民体育館

<団体>
メンバー:諸石浩明(3年)、勇大地(1年)、勇佑伎(3年)、岩橋涼太(3年)、勇佑多(3年)、中山浩次郎(2年)、末廣寿亮(2年)
予選リーグ1  東福岡 4対1 育徳館(北部6位)
予選リーグ2  東福岡 4対0 嘉穂(筑豊2位)
準々決勝    東福岡 4対0 久留米商業(南部3位)
準決勝     東福岡 0対3 大濠(中部1位)
第3位


福岡県高等学校中部ブロック剣道大会
(第58回全九州高等学校剣道大会中部ブロック予選)
日時:平成23年4月23日(土)、24日(日)
場所:福岡市民体育館

<団体>
メンバー:諸石浩明(3年)、中山浩次郎(2年)、勇佑伎(3年)、岩橋涼太(3年)、勇佑多(3年)、中嶋仙理(3年)、末廣寿亮(2年)
1回戦  シード
2回戦  東福岡 3対1 福岡舞鶴
3回戦  東福岡 4対1 筑前
4回戦  東福岡 3対1 筑紫丘
5回戦  東福岡 0対1 香椎
第3位→県大会へ

<個人>
中山浩次郎(2年) ベスト16




平成22年度
福岡県高等学校剣道新人大会
日時:12月12日(日)

<団体戦>
予選リーグ
東福岡 0対0 朝倉
東福岡 3対1 若松
得失点差より惜しくも決勝リーグ進出ならず


新人戦中部ブロック大会
日時:11月13,14日
場所:日本経済大学

<団体戦>
勇・諸石・中山・勇・岩橋・中嶋・糸山
1回戦   シード
2回戦   東福岡 3対1 筑前
3回戦   東福岡 1対1(本数) 福翔
準々決勝 東福岡 1対2 筑紫丘
団体ベスト8

<個人戦>
勇佑多 ベスト16 

千葉国体出場 1名
徳永二亮 福岡県チーム2回戦


大麻旗
日時:8月26日~27日
場所:佐賀
ベスト16


国体九州ブロック
日時:8月22日
少年男子の部 第2位
徳永二亮が中堅で出場


錦陵旗
日時:8月7日
場所:行橋市民体育館にて
優勝!
優秀選手に勇佑多(2年)が選ばれる。


インターハイ
徳永二亮
2回戦   ○ー● 徳島文理(徳島)
3回戦   ○ー● 富士河口湖(山梨)
4回戦   ○ー● 仙台育英(宮城)
準々決勝 ●ー○ 島原(長崎)
ベスト8


玉竜旗高校剣道大会
場所:マリンメッセ 
2回戦   東福岡 4人残し 都城工(宮崎県)
3回戦   東福岡 1人残し 慶應(神奈川県)
4回戦   東福岡 3人残し 中京(岐阜県)
5回戦   東福岡 1人残し 須磨学園(兵庫県)
6回戦   東福岡 2人残し 桜丘(愛知県)
7回戦   東福岡 大将戦勝ち 湯本(福島県)
準々決勝 東福岡 2人残し 糸島(福岡県)
準決勝  東福岡 負け 九州学院(熊本県)
第3位
蓮井寿宗(3年)=優秀選手


全九州大会
日時:7月9日~11日
予選リーグ
延岡、敬徳、西陵高校との対戦の結果、
2勝1敗となりリーグ1位
決勝リーグ
準々決勝 東福岡 2対2 大分舞鶴
代表戦で勝利
準決勝   東福岡 5対0 鹿児島実業
決勝    東福岡 2対3 九州学院
準優勝!


インターハイ県予選
日時:6月5,6日
場所:九電体育館

<団体戦>
予選リーグ
東福岡   5対0 福智
東福岡   2対0 西短大附
準々決勝 2対1 常磐
準決勝   1対3 大濠
団体3位(玉竜旗シード決定)

<個人戦>
徳永二亮 準優勝→インターハイ出場決定・国体へ
末永龍之介 5位


県高校中部ブロック剣道大会
インターハイ県予選
日時:5月22,23日
場所:九電体育館

<団体戦>
1回戦   シード
2回戦   2対0 福翔
3回戦   4対0 九産
準々決勝 2対1 福工大城東
準決勝  2対2 糸島
代表戦で勝ち
決勝    1対3 福岡第一
団体2位

<個人戦>(各校2名 96名参加)
徳永 3位
末永 ベスト8
☆団体・個人(徳永、末永)は県大会に出場決定!


県高校剣道大会兼全九州高校剣道大会県予選
全九州大会県予選
日時:5月16日
場所:久留米市総合スポーツ体育館

<団体戦>
予選リーグ① 2対2 戸畑
予選リーグ② 3対1 直方
準々決勝   3対1 八女
準決勝     3対0 常磐
決勝      1対1 大濠
代表戦で勝利し団体優勝
7月10、11日の九州大会へ


全九州高等学校剣道大会中部ブロック予選
日時:4月24日(土)~25日(日)
場所:日本経済大学

<団体>
1回戦   シード
2回戦   東福岡  2対2(代表決定戦) 糸島
3回戦   東福岡  2対1 筑紫丘
準々決勝 東福岡  3対0 香椎工業
準決勝  東福岡  1対3 福大大濠
3位

<個人>(180名参加)
徳永 ベスト16
末永 ベスト16
柿山 2回戦
蓮井 2回戦
県大会は5月15、16日に久留米総合スポーツセンターにて。


平成21年度
魁星旗大会
日時:3月29日~31日
場所:秋田市

<団体戦>
1回戦    シード
2回戦    東福岡 2人のこし(蓮井寿宗5人抜き) 北陸(福井)
3回戦    東福岡 大将戦 鎌倉学園(神奈川)
4回戦    東福岡 大将戦(徳永二亮合わせ5人抜き) 奈良大附属(奈良)
パート決勝 東福岡 1人残し 水戸葵陵(茨城)
準々決勝  東福岡 大将戦 秋田商業(秋田)
準決勝    東福岡 1人残しで負け 九州学院(熊本)
第3位
優秀選手賞 徳永二亮
優秀監督賞 儀武純一先生
敢闘賞(5人抜き)徳永二亮 蓮井寿宗


第19回全国選抜大会(2年連続 3回目)
日時:3月27日(土)28日(日)
場所:愛知県春日井市総合体育館)

<団体戦>
予選ブロックリーグ戦
東福岡 2対1 前橋育英(群馬)
東福岡 4対0 盛岡南(岩手)
3校中、2勝により第一位となり、決勝リーグ進出
決勝トーナメント
1回戦 東福岡 1対2 和歌山東


九州高等学校剣道新人大会
日時:2月13日(土)14日(日)
場所:別府アリーナ

<団体戦>(7人制)
徳永二亮、末永龍之介、重政駿、蓮井寿宗、平川大地(以上2年)
諸石浩明、岩橋涼太、勇佑多、勇佑伎(以上1年)
1回戦   東福岡 5対0 豊見城(沖縄)
2回戦   東福岡 3対1 阿蘇(熊本)
3回戦   東福岡 5対2 樟南(鹿児島) 
準準決勝 東福岡 1対1(代表戦で勝利) 大分舞鶴(大分)
準決勝   東福岡 2対2(代表戦で敗退) 九州学院(熊本)
団体第3位
優秀選手:末永龍之介

<個人戦>
末永 2回戦


第55回筑後若楠旗親善剣道大会
日時:2月11日
場所:筑後広域公園体育館
優勝 東福岡高校B


大牟田剣道連盟会長旗
日時:12月28日(月)
場所:大牟田市
優勝


将龍旗
日時:12月26日(土)
場所:別府(大分県)
準優勝


青龍旗
日時:12月20日(日)
場所:菊池市総合体育館(熊本県)
無制限勝ち抜きによる団体戦
1回戦   東福岡 5人残しで勝利 鳳凰高校(鹿児島)
末松竣平(2年)が5人抜き
2回戦   東福岡 2人残しで勝利 倉敷(岡山)
3回戦   東福岡 大将戦で勝利 阿蘇(熊本)
準々決勝 東福岡 5人残しで勝利 南筑(福岡)
蓮井寿宗(2年)が5人抜き
準決勝   東福岡 3人残しで敗れる 水戸葵陵(茨城)
第3位 
優秀選手=蓮井寿宗


福岡県高等学校剣道新人大会
日時:12月13日(日)
場所:九州共立大学記念体育館

<団体戦>
予選リーグ
東福岡 2対0 八女
東福岡 3対1 若松
準々決勝
東福岡 2対1 新宮
準決勝
東福岡 2対2(本数4対2) 朝倉
決勝
東福岡 2対1 筑紫台
団体優勝

<個人戦>
徳永 2回戦
末永 ベスト8
結果、団体は2月の九州選抜(別府)、3月の全国選抜(愛知研春日井市)へ出場決定
個人は末永が九州選抜へ出場します。


福岡県教職員剣道大会
糸山先生(義務教育の部39歳以下) 優勝昨年に続き2連覇!
儀武先生(高校大学教育委員会の部39歳以下)ベスト8
権藤先生(40代の部)優勝


新人戦中部ブロック大会
日時:11月7,8日
場所:九電体育館

<団体戦>
1回戦  シード
2回戦  5対0 糸島農業
3回戦  3対0 純真
4回戦  2対1 九州
準決勝 0対4 第一
団体ベスト4

<個人戦>(全175名出場)
徳永二亮準優勝
末永龍之介3位
平川大地、末松竣平が3回戦
☆団体・個人(徳永・末永)は県大会に出場決定!


九州ブロック国体
監督:儀武先生
コーチ:権藤先生
谷亮太と谷口賢人出場
優勝→本国体へ出場


錦陵旗
育徳館高校にて
準優勝!
優秀選手に重政駿(2年)が選ばれる。


大麻旗
(佐賀)
ベスト16!
優秀選手に諸石浩明(1年)が選ばれる。


インターハイ
谷亮太
2回戦  ○ー● 安房(千葉)
3回戦  ○ー● 山形南(山形)
4回戦  ○ー● 西大寺(岡山)
準々決勝●ー○ 九州学院(熊本)
ベスト8


玉竜旗高校剣道大会
場所:マリンメッセ 
1回戦   東福岡 2勝1敗3分 巣鴨(東京都)
2回戦   東福岡 4勝0敗1分 山口鴻城(山口県)
3回戦   東福岡 4勝0敗1分 小倉南(福岡県)
4回戦   東福岡 3勝0敗2分 徳島文理(徳島県)
5回戦   東福岡 4勝2敗1分 国士舘(東京都)
6回戦   東福岡 2勝1敗3分 育英(兵庫県)
準々決勝 東福岡 2勝3敗2分 島原(長崎県)
2年連続ベスト8
(福岡県勢の最高位)
薄圭佑が優秀選手に選ばれる。


全九州大会
日時:7月11、12日
場所:沖縄県 
谷口2回戦


インターハイ県予選
日時:6月6,7日
場所:九電体育館

<団体戦>
東福岡   3対1 鞍手
東福岡   4対1 八幡
準々決勝 2対2 八女
(ポイント差で惜敗)
団体ベスト8

<個人戦>
谷亮太が優勝
全試合相手に1本も許さず
インターハイ出場決定!


福岡市剣道交流大会
日時:5月31日
場所:福岡市民体育館
優勝 東福岡Aチーム


県高校中部ブロック剣道大会
インターハイ県予選
日時:5月23,24日
場所:九電体育館

<団体戦>
1回戦  シード
2回戦  3対0 九州高校
3回戦  4対1 香椎
4回戦  4対0 福翔
準決勝 2対1 筑紫台
決勝   0対3 大濠
団体2位

<個人戦>
谷 3位
谷口 3回戦
☆団体・個人(谷)は県大会に出場決定!


県高校剣道大会兼全九州高校剣道大会県予選
全九州大会県予選
日時:5月16,17日
場所:田川市総合体育館

<団体戦>
予選リーグ① 3対0 北九州市立
予選リーグ② 4対1 三池
準々決勝    3対1 東筑
準決勝     1対3 筑紫台
団体3位

<個人戦>
谷口賢人(3年)3位
☆団体・個人とも7月の全九州大会に出場決定!


県高校中部ブロック剣道大会
全九州大会県予選
日時:4月18、19日
場所:福岡経済大学体育館
男子は43チームが出場。

<団体戦>
優勝

<個人戦>
谷口賢人(3年)準優勝
☆5月16・17日の全九州大会県予選に出場決定!


平成20年度
第25回九州高等学校選抜剣道大会
(新人戦九州大会)
日時:2月14・15日(土・日)
場所:アクシオンにて
男女それぞれ32チーム参加。
予選リーグ 2勝1敗
得失点差で予選1位で決勝リーグ進出
準々決勝で九州学院と対戦
1対1で得失点差で敗退。
団体ベスト8
優秀選手に2年生の谷口賢人(菅生中)が選ばれる。


新人戦県大会
日時:12月14日
場所:久留米スポーツセンターにて
1回戦  5対0 戸畑
2回戦  3対0 祐誠
3回戦  2対2(ポイント差) 嘉穂
準決勝  1対0 筑紫台
決勝   4対0 大濠
優勝
九州大会・全国選抜大会出場決定!
全国選抜出場は8年ぶり2回目の快挙


福岡県教職員剣道大会
優勝
糸山先生(義務教育の部39歳以下)
儀武先生(高校大学教育委員会の部39歳以下)
3位
権藤先生(40代の部)
☆糸山先生、儀武先生は平成21年8月に滋賀県で行われる全国大会に
福岡県代表として出場決定!


平成20年度 玉竜旗高校剣道大会
日時:7月27日~29日
場所:マリンメッセ 561校出場(史上最多)
1回戦シード
2回戦   3人残し 亀山(三重)
3回戦   1人残し 菊池(熊本)
4回戦   3人残し 巣鴨(東京)
5回戦   1人残し 福岡常葉(福岡)
6回戦   1人残し 奈良大付属(奈良)
7回戦   1人残し 福工大城東(福岡)
準々決勝 3人残し敗退 福岡第一(福岡)
ベスト8  優秀選手に藤本が選ばれる
大会優秀校として表彰される


全国高校総体福岡県大会
団体3位、玉龍旗シード権獲得
1回戦2対1嘉穂
2回戦4対0小倉南
準々決勝3対2福大大濠
準決勝2対2福岡第一、代表戦負 


全国高校総体福岡中部支部予選
ベスト8


全九州高校剣道福岡県大会
団体3位


全九州高校剣道福岡県中部支部予選
団体3位

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